青汁と牛乳は最高のパートナー!青汁の牛乳割りはパーフェクトな健康飲料

青汁と牛乳は最高のパートナー!青汁の牛乳割りはパーフェクトな健康飲料

青汁は昔のインパクトが強すぎて、「まずい」という印象が今でも残っています。しかし今は美味しくて飲みやすい青汁が多くあります。

それでも独特の青臭さがあることから、健康に良いとは分かっていても毎日飲むのはなかなか難しい、という皆さんも多いでしょう。

そこでおすすめしたいのが「青汁の牛乳割り」です。牛乳の甘さとなめらかな口あたりが青汁のクセを和らげて、誰にでも美味しく飲めるようになります。

さらに、この2つを混ぜることで、それぞれに含まれる成分の相乗効果により、健康増進効果や美容効果、ダイエット効果までがぐんとアップするのです。

毎日続けると太るというウワサもあるようですが、その真偽はこの後で詳しく解説します。まずは、「青汁の牛乳割り」のメリットを見てみましょう。

青汁っぽさをカバーしてくれる牛乳割り

青汁っぽさをカバーしてくれる牛乳割り

青汁のベースになる原料は、やはりケール・大麦若葉・明日葉が根強い人気ですが、最近は飲みやすさからか大麦若葉の青汁が増えてきました。

この3つの原料の中では、ケールには独特の苦みや青くささがありますが、他の2つは比較的クセがありません。

しかし野菜ジュースでもそのままでは飲めないように、青汁も原料をしぼっただけでは飲めたものではありません。そこで各青汁メーカーは、配合する成分を工夫してできる限り飲みやすくしています。

青汁そのものを飲みやすく

青汁そのものを飲みやすく

青汁の味覚向上に配合されている原料で、最も好まれるのは抹茶や緑茶です。そこに甘みを加えるために使われるのが、還元麦芽糖水飴や麦芽糖などの天然原料ですが、中にはトレハロースや増粘多糖類などの加工甘味料を使っている商品もあります。

また青汁の繊維質も飲みづらさの一因でしたが、原料を微細な粉末状に加工することで、水やお湯に溶けやすくてのどごしの良い青汁も開発されました。こうして青汁そのものの味を向上させる工夫も続いていますが、ずっと継続して飲むためには別な工夫も必要になってきます。

メーカーおすすめ、青汁レシピ

メーカーおすすめ、青汁レシピ

健康のために毎日青汁を続けるなら、家庭でも色々に工夫して美味しく飲みたいものです。そこで試してみたいのが他の飲み物や食べ物とミックスする方法ですが、そのレシピを紹介しましょう。

アイスドリンク:青汁ドリンクヨーグルト・黒酢青汁・牛乳青汁・豆乳青汁・青汁ミルクセーキ・青汁クリームソーダ
ホットドリンク:青汁ホットチョコミルク・青汁ホットロイヤルミルクティー
フード:青汁グリーングラタン・青汁ポタージュスープ・青汁カルボナーラ
デザート:青汁ホットケーキ・青汁あずきミルク・青汁バニラアイス・青汁マフィン


他にもアイディア次第で、レシピはどんどん増えると思います。しかし手軽に美味しく飲めるという点では、いくつかのレシピにしぼられるでしょう。その中で最も簡単で美味しいのが、これから紹介する青汁の牛乳割りです。

毎日続けられる飲みやすさ

青汁を牛乳で割った味は、よく抹茶ミルクや抹茶オレの味に例えられます。全体にまろやかな味に変わると同時に、青汁にはない甘さがプラスされて非常に飲みやすくなります。青汁と牛乳は味としての相性がとても良く、飲みあきることもありませんが、ホットで飲むよりも冷やして飲んだほうが美味しいようです。

また各メーカーの青汁の中には、適度に甘みを加えているタイプもあるので、もともと甘みが強い青汁を牛乳割りにすると、大人では甘すぎるかもしれません。甘さを控えたい場合は、甘み成分を含まない青汁を選んでください。

青汁の牛乳割りの作り方は、もうこれ以上ないくらいに簡単です。グラスに適量の牛乳を注いだら、あとはお好みの青汁を入れてかき混ぜるだけ。これなら忙しい時間でも手軽に栄養補給ができます。

青汁を牛乳で割るメリットは?(効果)

青汁を牛乳で割るメリットは?(効果)

青汁を牛乳で割る飲み方には、飲みやすくなるだけではなく他にもさまざまなメリットがあります。青汁も牛乳も共に栄養豊富な食品ですが、一方だけでは不足する栄養素もあります。

そこで青汁と牛乳をいっしょに飲めば、足りない分の栄養素を補える上に、相乗効果でさらなる健康アップが期待できるのです。

牛乳の栄養素と健康効果

牛乳にはあの大きな牛を育てるほどの栄養がたっぷりと詰まっています。中でも良質なタンパク質と、カルシウムを含むミネラル分が豊富です。ここで牛乳1杯200mlを飲むと、どのくらいの栄養素が摂取できるのか確認しておきましょう。
(※カッコの中は200ml中の含有量:←成人女性1日の必要摂取量に対する割合)

エネルギー133kcal:6.7%
炭水化物9.6g : 3.8%
タンパク質6.5g :13.0%
脂質7.6g :17.3%
カルシウム220mg:33.8%
カリウム300mg:11.5%

これらの主要な栄養素以外にも、牛乳にはビタミンA・D・B群などが豊富に含まれています。それだけではなく、さまざまな栄養素をバランス良く高密度で含んでいるので、健康に良い成分を効率的に摂取することができます。

牛乳に多く含まれるタンパク質やカルシウムは、私たちの身体を作る大切な成分です。こうした成分により、牛乳を飲むと高血圧予防・動脈硬化の予防・胃潰瘍や胃炎の予防・便秘予防・精神安定効果(イライラの解消)・老化防止・滋養強壮などの効果が期待できます。

青汁の栄養素と健康効果

牛乳と違って青汁はいくつかの原料からできているので、青汁としての成分は各メーカーの商品ごとに違います。

そこで青汁の主原料であるケール・大麦若葉・明日葉の成分を比較してみましょう。なるべく実際の摂取量が分かるように、パウダー状の青汁1スティック分として、それぞれ約3gあたりの成分量で紹介します。(※一部推定値を含みます。)

エネルギー①ケール5.4kcal②大麦若葉③明日葉9.9kcal
炭水化物①1.7g②-③2.0g
タンパク質①0.6g②-③1.0g
ビタミンC①7.2mg②0.6mg③12.3mg
カルシウム①65.4mg②14.0mg③19.5mg
マグネシウム①12.3mg②4.0mg③7.8mg
カリウム①95.1mg②108.3mg③162.0mg
クロロフィル①14.7mg②11.5mg③-
食物繊維①940mg②1209mg③1680mg

成分中のクロロフィルとは葉緑素のことで、最近では体臭を抑える働きが注目されています。それ以外の成分では、野菜が原料のため食物繊維が豊富なこと、カロリーはきわめて低いことが挙げられます。さらに、カルシウムやカリウムなどのミネラル分が多く、脂質はほとんど含まれていません。

青汁の健康効果は非常に多く、抗酸化作用・高血圧の予防・血液サラサラ効果・免疫機能の強化・ダイエット効果など、主なものだけもこれだけあります。また食物繊維がたっぷりと含まれているため、血糖値の上昇を抑えて腸内環境を整える効果もあるのです。

食物繊維はまず胃の中で水分を含んでふくらみます。しかも長時間胃の中にとどまるため、食べ過ぎを防ぐ効果があります。さらに腸内に届くと、後から入ってくる糖類の吸収を抑えてくれます。青汁を毎日しっかりと摂っておくと、ダイエットや代謝のアップに効果があるのは食物繊維のおかげなのです。

青汁+牛乳の健康効果

青汁+牛乳の健康効果 青汁+牛乳の健康効果

青汁と牛乳をセットで飲めば、非常に幅広い種類の栄養素を同時に摂れることが分かります。そして最も重要なポイントは、お互いの成分上の弱点をカバーできるということです。

成分一覧を見てみると、青汁だけでは摂取できない炭水化物・タンパク質・脂質などの、身体の働きを保つ成分が牛乳には豊富なことが分かります。身体の成長に必要なカルシウムも、牛乳にはかなり多く含まれています。

さらに牛乳はカルシウムが豊富なだけではなく、カルシウムの吸収を助ける「カゼイン」や「乳糖(ラクトース)」といった成分を含んでいます。牛乳のカルシウム吸収率が高いのは、これらの成分の働きによるもの。青汁といっしょに飲むことで、青汁に含まれるカルシウムも効率的に吸収されるのです。

一方青汁には、牛乳ではほとんど摂取できない食物繊維や、一覧には挙げていませんが多様な種類のビタミン類・ポリフェノールなどがたっぷりと含まれています。また青汁にはビタミンCが豊富なので、抗酸化作用・疲労回復・アンチエイジングなどの効果も期待できます。

青汁に牛乳をプラスする効果をまとめておくと、まずそれぞれに含まれるカルシウムの吸収率がアップすること。

そして牛乳では摂取できない食物繊維や、青汁には少ない良質なタンパク質などの成分を、お互いをカバーする形で摂取できることでしょう。この組み合わせは、「完全栄養食品」と呼べるものかもしれません。

青汁を牛乳で割ると太りやすくなるの?

青汁を牛乳で割ると太りやすくなるの?

牛乳には成長のためのエネルギーが含まれているため、他の飲料に比べてややカロリーが高めです。そのため青汁の牛乳割りを飲むと、ダイエットには逆効果になってしまうと心配する皆さんもいるようです。青汁牛乳を飲むと、本当に太るのでしょうか?

まずは太るしくみを知る

人が太ってしまうのはカロリーの摂り過ぎもありますが、それよりも糖質の摂り過ぎのほうが問題です。太るというのは体内の脂肪が増えることで、そこには糖質とインシュリンとが大きく関わってきます。

食事をすると食品中の糖分が腸に届いて、ブドウ糖という形で吸収されます。

血液中に入ったブドウ糖はインシュリンの働きで細胞の中に摂り込まれますが、この時入ってくる糖質の量が多過ぎると、インシュリンはせっせとブドウ糖を脂肪に変えてしまうのです。太りたくないのであれば、食品のカロリーといっしょに糖質の量にも注意するべきなのです。

牛乳の糖質は多くない

牛乳の糖質は多くない

青汁のカロリーについてはすでに説明しましたが、スティック1本分の青汁であれば、カロリーはほとんど無視しても良いレベルです。ですから青汁の牛乳割りの場合は、牛乳のカロリーと糖質量だけを考えれば良いでしょう。

では牛乳は本当に太りやすいのか、成分のデータから確認してみましょう。ここで牛乳と主な飲料のカロリーと、そこに含まれる糖質の量を比較してみます。いずれも100ml中の数値です。

  • 牛乳 ( ①カロリー:66.5kcal ②糖質量:5.05g )
  • 低脂肪乳 ( ①46.0kcal ②5.8g )
  • 飲むヨーグルト ( ①65.0kcal ②10.0g )
  • 果汁100%オレンジジュース ( ①42.0kcal ②10.7g )
  • 炭酸飲料 ( ①51.0kcal ②12.8g )

牛乳は確かにカロリーが高めですが、果汁100%のオレンジジュースなどと比べても、糖質の量が少ないことが分かります。

つまり健康のために飲む果汁100%のジュースのほうが、牛乳よりも太りやすいと言えるのです。それでもカロリーが気になる時には、青汁の低脂肪乳割りを試してみると良いかもしれません。

青汁には糖質抑制の効果も

青汁にダイエット効果があることは、皆さんも良くご存知のことと思います。その効果の秘密は、青汁に含まれる食物繊維にあります。

食物繊維は腸にまで届くと、その後から入ってくる糖質が体内に吸収されるのを抑制します。青汁と牛乳を同時に飲むと、牛乳のカロリーで太るどころか、牛乳だけを飲む時よりも糖質の吸収は抑えられます。

しかもその後で食べたものの糖質まで、青汁の食物繊維が吸収を抑えてくれるので、青汁の牛乳割りで太る心配は不要なのではないでしょうか。

また食物繊維は腸内の老廃物をからめとって、そのまま身体の外に排出する働きも持っています。

さらに腸内の善玉菌を活性化してくれるので、腸の動きが活発になります。その結果新陳代謝がアップして、太りにくくて痩せやすい体質に変わるとも言われています。青汁の牛乳割り、これでも太ると言えるでしょうか?

青汁を牛乳で割るときの注意点

さてここからは実際に青汁を牛乳で割る時に、それぞれの割合や青汁の種類など、どのような点に注意すれば良いのかを確認しましょう。

青汁の牛乳割りの作り方

準備するのは牛乳と、お好みの青汁だけです。グラスに150~200mlの牛乳を注ぎ、そこに粉末状の青汁を混ぜればできあがり。牛乳が冷たいと青汁が固まりになってしまうので、よく混ぜてから飲むと良いでしょう。

また寒い季節であれば、青汁のホットミルク割りも試してみてください。ただし温かい牛乳の場合、青汁の原料によっては苦みや青くささが強まることがあります。また青汁によっては、ホットにすると栄養素が損なわれるものがあります。

ホットにする前には必ず確認するようにしましょう。その上で、いくつかの青汁を試してみて、一番好みに合ったものを見つけるといいでしょう。

牛乳に合う青汁の選び方

牛乳に合う青汁の選び方

牛乳と混ぜる場合でも、なるべく苦みや青くささが気にならない青汁を選びましょう。原料としては、ケールがベースの青汁は味が強めなので合わないかもしれません。大麦若葉や明日葉がベースの青汁のほうが飲みやすいでしょう。

ベースの原料以外に、抹茶や緑茶をブレンドしている青汁を選ぶと、抹茶ミルクのような味わいが楽しめます。たまには気分を変えて、フルーツ青汁の牛乳割りも良いでしょう。甘味料をプラスしたタイプの青汁もありますが、逆に甘過ぎて飲みづらくなるかもしれません。

乳糖不耐症に注意

乳糖不耐症に注意

日本人には牛乳を飲むと、お腹がゴロゴロしてしまう人が多いそうです。これは「乳糖不耐症」と呼ばれる症状で、体質的に牛乳に含まれる乳糖を分解できないことから起こります。牛乳を飲むと必ずお腹が張ったり、下痢をしたりする人はこの乳糖不耐症の疑いがあります。

ただしこの体質の人でも、100ml程度までの少量の牛乳であれば、症状を抑えることができるそうです。青汁の牛乳割りも、通常の量を2回に分けて飲むと良いかもしれません。また、冷たい牛乳で割るよりも、温めてから青汁とブレンドしたほうが良いでしょう。

牛乳を温める場合には、青汁の成分を壊さないように注意してください。青汁の健康成分であるビタミン類や酵素などは、温度が高いと破壊されてしまいます。

とは言っても酵素は約50度、ビタミンなら70~80度くらいの温度には耐えられるそうです。青汁をホットミルク割りにする時は、だいたい50度くらいのぬるめの温度で飲むことをおすすめします。

青汁の牛乳割りを効果的に飲むタイミング

青汁の牛乳割りを毎日の習慣にするのなら、基本的には1日のうちのどのタイミングで飲んでも問題ありません。ただしタイミングによって、期待できる健康効果に少しずつ違いがあるので、その効果を正しく理解しておいたほうが良いでしょう。

朝に飲む青汁の牛乳割り

朝に飲む青汁の牛乳割り

朝は何かと忙しい時間帯なので、どうしてもゆっくりと朝食を食べてはいられません。つい簡単な食事で済ませてしまうと、1日の活力になる栄養素を補給できなくなります。このタイミングで青汁の牛乳割りを飲みましょう。

朝は胃腸の中が空っぽですから、青汁の牛乳割りの栄養素が無駄なく吸収されます。青汁だけではエネルギー量が少な過ぎるのですが、牛乳割りにすることで朝食に必要なエネルギーも補給できます。

さらに青汁の食物繊維が腸の活動を活発にしてくれる上に、牛乳の乳糖には便秘解消の効果もあります。便通がスムーズになれば、身体が軽くなって快調に1日を過ごすことができるでしょう。

夜に飲む青汁の牛乳割り

夜に飲む青汁の牛乳割り

夜に青汁の牛乳割りを飲む場合は、そのリラックス効果と睡眠の改善効果に注目してください。牛乳には「トリプトファン」というアミノ酸が含まれていて、この成分が精神を安定させる「セロトニン」を作り出します。しかも何と青汁にもこのトリプトファンが含まれているのです。

青汁の牛乳割りを夜に飲むことで、精神的にリラックスでき、ストレスも解消されて質の良い眠りを手に入れることができるでしょう。良い眠りは健康増進には欠かせないもの。また美容やダイエットのためにも、毎日の充分な睡眠は必須の条件です。

ただし寝る前に冷たい牛乳を飲んでしまうと、消化器官に負担をかけてしまいます。青汁のホットミルク割りを、ぬるめの温度で飲むことをおすすめします。牛乳には胃の粘膜を補修する働きもあるので、翌日は心地よい空腹感で目覚めることができるはずです。

もう一つ、睡眠導入効果のある「メラトニン」という物質が、青汁の原料の1つであるケールに多く含まれています。ケールの味は青汁の牛乳割りには向いていませんが、睡眠改善のより高い効果を求めるなら、試してみる価値はあるでしょう。

青汁の牛乳割りは食事の前に

青汁の牛乳割りは食事の前に

朝や夜以外でも、青汁の牛乳割りを飲む時間は自由ですが、なるべく食事の前に飲むことをおすすめします。それは青汁に含まれる食物繊維の働きが、最も効果的に発揮されるのが食事の前だからです。

前に紹介したとおり、青汁に含まれる食物繊維には、腸の中で糖質の吸収を抑制する働きがあります。この作用で食後の急激な血糖値の上昇を防ぐことができます。それはダイエットにもつながり、長い目で見れば糖尿病などの生活習慣病の予防にもなるのです。

青汁を牛乳で割れば、飲みやすくなるだけでなく、さまざまな健康効果が得られるますよ!

青汁と牛乳には、単独でも優れた健康増進効果がたくさんあります。この2つを合わせることで、完璧な総合栄養食品ができあがります。

青汁は牛乳に欠けている成分を補い、牛乳は青汁には足りない栄養素をプラスして、互いのメリットを生かしながら、健康の相乗効果を生み出す青汁の牛乳割り。

青汁のデメリットの1つに飲みにくさがありますが、青汁の牛乳割りはこの弱点もカバーしてくれます。毎日続けるなら美味しさも大切なポイントですから、今まで我慢して青汁を飲んでいた人も、これから青汁を飲んでみようという人も、青汁の牛乳割りで美味しく健康的な身体づくりに励んでください。

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管理人自己紹介

青葉しずく(アラフォー)

青汁の教科書を運営している管理者であり、日本一青汁に詳しい現役栄養士の青葉しずくです。

青汁は現代人に不足がちな野菜の栄養をしっかり補うことのできる数少ない健康飲料。一人でも多くの人に飲んでもらいたく、日々青汁の研究を続ける毎日です。

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