酵素入り青汁ランキング

疲れにくい体作り、痩せやすい体質になるためには酵素が必要です。また、食べ物の消化や身体を動かすためにも酵素は使われています。身体にとって必要不可欠なものであり、様々な役割を補っている酵素。ただ、体内の酵素というのは年齢と共に減少していきます。こちらでは酵素入りの青汁をランキングで紹介!

ふるさと青汁(マイケア)

ふるさと青汁
価格 1杯あたり約86円
主な原材料 明日葉、大麦若葉、桑の葉
内容量 30包入り(1ヶ月分)+14包プレゼント

  • ふるさと青汁にはSOD酵素が1包あたり6900unitも含まれています
  • ポッコリお腹もすっきり。貯めこまずにどっさりを実感できるお掃除青汁
  • 苦味やクセの少ない国産明日葉を使用。とっても飲みやすい!

ふるさと青汁は活性酸素を抑えアンチエイジング(老化防止)効果に優れるSOD酵素を配合!

ふるさと青汁の主原料として使われている明日葉はとても栄養価が高く、ビタミンやミネラルなどの栄養成分を豊富に含んでいます。さらに明日葉は、自分自身を外敵などから守るために、抗酸化作用の強いSOD酵素を豊富に含んでいます。

SOD酵素は活性酸素を除去する働きがあり、アンチエイジング(老化防止)に非常に効果的な酵素といわれています。ふるさと青汁では、そんなSOD酵素をたっぷり含んだ明日葉を葉の部分だけでなく、根や茎まで原料として使用。

そのためふるさと青汁にも、しっかりSOD酵素が含まれており、アンチエイジング(老化防止)に効果的な青汁です。また、明日葉に含まれるカルコンは体内に溜まる老廃物を体外に排出する働きがあり、デトックス効果・ダイエット効果も抜群です。

※Web申込限定で2週間分のお試しサンプルが付いてきます。

MachaSALA(マチャサラ)マハロ

マチャサラ
価格 1杯あたり約26円
主な原材料 大麦若葉粉末、抹茶加工品、乾燥野菜粉末
内容量 120g(約1ヶ月分)

  • 85種類に及ぶ酵素を配合!酵素が代謝を高めて脂肪を燃焼!
  • 植物性乳酸菌を5gあたり100億個も配合!便秘解消にも効果的です
  • 5種類のベリーを配合!甘酸っぱくて美味しいフルーツ味の青汁

5種類のベリーを配合しているから飲みやすくて後味スッキリ!脂肪の燃焼に効果的な酵素まで入ったダイエット青汁

株式会社マハロから発売されている「MachaSALA(マチャサラ)スリムサポート青汁」。5種類のベリーと21種類の野菜、2種類のスーパーフード(クロレラ・スピルリナ)が配合された栄養価の高いフルーツ青汁です。

また、ダイエットに効果的な成分「酵素」もマチャサラに配合。野菜だけでなく、果物や野草など85種類にも及ぶ酵素が含まれています。酵素は身体に必須の成分であり、基礎代謝量を高め、脂肪を燃焼するためにも必要。

さらに、腸内環境を整え便秘の解消にも効果的な植物性乳酸菌(EC-12菌)をたっぷり配合。5gあたりに含まれる乳酸菌の量は100億個と100gのヨーグルトと同等の量を1杯で補うことができます。

これだけ栄養価の高いマチャサラスリムサポート青汁ですが、1杯あたりたったの12kcal。ダイエット中の人も安心して飲むことができる青汁です。

めっちゃぜいたくフルーツ青汁(クラヴィス)

めっちゃぜいたくフルーツ青汁
価格 1杯あたり約23円
主な原材料 大麦若葉粉末、クマ笹粉末、明日葉粉末、植物発酵物乾燥粉末
内容量 30包入り(約1ヶ月分)

  • 181種類の酵素と腸まで届く乳酸菌をぜいたくに配合!
  • 人気モデル「ぺこ」も愛用!いま話題のフルーツ青汁です
  • 92.7%の人が効果を実感!無理せずカンタン青汁ダイエット

人気モデル「ぺこ」も愛用!181種類の酵素と乳酸菌をぜいたくに配合した話題のフルーツ青汁!

めっちゃぜいたくフルーツ青汁はりゅうちぇるの彼女であり、モデル・タレントとしても活躍している「ぺこ」愛用の青汁です。

181種類以上に及ぶ酵素と腸内までしっかり届く乳酸菌、コラーゲンやヒアルロン酸、プラセンタなどの美容成分までぜいたくに配合され、栄養価もバツグン。

ちなみに「ぺこ」は、めっちゃぜいたくフルーツ青汁を飲んで、マイナス10キロのダイエットに成功しました。そのためダイエット系青汁としても、めっちゃぜいたくフルーツ青汁は効果が期待できます。

今なら贅沢コースに申し込んだ人のみ、初回1ヶ月分(30包入り)が680円(税抜)で購入可能。※初回680円(税抜)で購入できる贅沢コースは、最低6回(6ヶ月)以上の継続が必要です。

こだわり酵素青汁(ホコニコ)

こだわり酵素青汁
価格 1杯あたり約33円
主な原材料 大麦若葉粉末、穀物麹、明日葉粉末、桑の葉粉末、ケール粉末、植物発酵エキス末
内容量 30包入り(約1ヵ月分)

  • 麹由来の生酵素を配合!代謝効率を上げて脂肪の燃焼をサポートします
  • 糖質や脂質の吸収を抑えダイエットにも効果的な桑の葉や明日葉を配合
  • 大麦若葉やケールといった栄養価の高い野菜をたっぷり配合しています

139種類の植物発酵エキスと麹由来の生酵素を配合!健康維持、脂肪燃焼にも効果的な酵素青汁!

こだわり酵素青汁は野菜や野草、果物など計139種類にも及ぶ植物発酵エキスと加熱処理を行っていない麹由来の生酵素が配合されています。活性を失っていない生酵素を含んでおり、補うことで基礎代謝を向上させて効率よく脂肪を燃焼してくれるので、ダイエット中の女性におすすめ。

また、酵素は消化や吸収効率を高め、腸内環境の改善や老廃物の排出などデトックス効果にも優れています。こだわり酵素青汁はこの他にも、野菜や果物を発酵させた植物発酵エキスを配合。139種類にも及ぶ植物発酵エキスを補うことで、腸内に溜まる有害物質の生成を抑え、腸内環境を整えます。

さらに、原料に使っている野菜は大麦若葉やケール、明日葉や桑の葉など栄養価の高いものだけを使用。しかも、すべて国内で栽培された野菜だけを使っているので安全性が高く、毎日の健康維持に最適♪

酵素青汁111選セサミンプラス(ミーロード)

酵素青汁111選
価格 1回あたり約15円(1日2粒)
主な原材料 モリンガ、ケール、植物発酵エキス、スピルリナ
内容量 1袋60粒入り(一ヶ月分)

  • 脂肪の燃焼に必要な酵素を補えるのでダイエット中の女性におすすめ
  • 酵素エキスの他にモリンガやスピルリナなど栄養満点な7素材を配合
  • 2粒で青汁37.8杯分の栄養を補える。美しく健康的なカラダをつくる青汁

栄養価の高い7種類の素材と野菜や果物106種類からとれた酵素エキス配合の青汁!

酵素をはじめ、ビタミンやミネラル、ポリフェノールやアミノ酸まで補うことのできる酵素青汁111選。栄養価の高さは青汁の中でも際立っており、酵素青汁を2粒飲むだけでビタミンCは一般的な青汁の約52杯分、ビタミンB1は約63杯分もの栄養を補えます。

もちろん、ビタミンだけでなく、亜鉛や鉄分といったミネラルも豊富。そして、酵素青汁111選セサミンプラス最大の特徴といえば、野菜や果物106種類からとれた酵素エキスを配合した青汁だということです。

酵素は代謝酵素と消化酵素の2種類に分けられ、脂肪の燃焼やエネルギー消費には、代謝酵素が必要になります。ただ、代謝酵素は30代を過ぎると急激に減少するため、食事などから酵素を補う必要があります。

酵素青汁111選セサミンプラスを摂ることで不足がちな酵素が補え、食べ過ぎや飲み過ぎによってついてしまった脂肪の燃焼を促します。

リッチグリーン(ケンプリア)

リッチグリーン
価格 1杯あたり約66円
主な原材料 大麦若葉、デキストリン
内容量 30包入り(約1ヵ月分)

  • 加熱処理せずに野菜を生搾り!だから酵素もたっぷり
  • 栄養満点!幻の大麦若葉「赤神力」を使ったこだわりの青汁
  • 不足がちな野菜と酵素を一度に補える栄養価の高い青汁!

加熱処理をしない「活性保存製法」で野菜を粉末化!いつでも簡単に「生酵素」を補える!

リッチグリーンは加熱処理を行わず粉末化する「活性保存製法」を採用しているので、活性を失っていない生の酵素がたっぷり。酵素が不足しやすくなる30代以降の人にもおすすめの青汁です。

またリッチグリーンでは、幻の大麦若葉「赤神力」を配合!赤神力は栄養価が非常に高く、野菜の青臭さや苦味も感じません。さらに、赤神力を育てる際は農薬を一切使用せず、添加物などの余計なものも一切加えていません。

農薬を使わず、国産無添加にこだわったリッチグリーン。今ならお試し価格で購入可能です。

フレッシュフルーツ青汁(アイエヌケイ)

フレッシュフルーツ青汁
価格 1杯あたり約17円
主な原材料 オリゴ糖、大麦若葉、クマザサ末、明日葉末、酵母エキス
内容量 30包入り(約1ヶ月分)

  • 国産の野菜に加え、活きた酵素と植物性乳酸菌を配合
  • 10人中9人がリピートするほど好まれているフルーツ青汁
  • ダイエットの専門家と共同開発!だから他とは実感力が違う!

10人中9人がリピート!1包で100億個の乳酸菌と活きた酵素まで補えるフルーツジュースのような青汁

フレッシュフルーツ青汁はダイエット専門家(ダイエットアドバイザー)全面監修のもと、理想的なカラダ作りをサポートするために作られました。

フレッシュフルーツ青汁の特徴はなんといっても、112種類の酵素と100億個にも及ぶ乳酸菌を配合している点です。

とくに、フレッシュフルーツ青汁の酵素は他社の酵素商品とは異なり、活性を失っていない(失活していない)生の酵素を特殊な製法によって活きたまま配合しています。

失活していない生の酵素を補うことで、代謝酵素の働きを向上させ、脂肪の燃焼効果をより高めます。また、フレッシュフルーツ青汁に含まれる乳酸菌は胃酸や熱に強く、生きて腸まで届く植物性乳酸菌「ラクリス菌」と免疫力向上効果の期待できる「フェカリス菌:EC-12株」が含まれています。

野菜不足の解消プラスα酵素も摂れる青汁

青汁といえば苦くて不味いけど野菜不足の解消や健康維持には効果の高い健康食品というイメージをもつ人が多いと思います。しかし最近の青汁は飲みやすさ美味しさが昔のものに比べ、格段に上がっています。

また、現在はドリンクタイプのものだけでなく、タブレットタイプのものが出ているので外出先などでも手軽に飲めるようになりました。

さらに、今は野菜の栄養プラスαで酵素や乳酸菌などを配合した青汁もあります。実は最近の青汁の中には野菜不足の解消だけでなく、様々な効果・効能の高いものが販売されているのです。

酵素の力でぐんぐん痩せる!?酵素入り青汁はダイエットにおすすめ

青汁は原材料の野菜に含まれるビタミン・ミネラル・食物繊維といった栄養素の働きで、お通じを良くしたり代謝を良くしたりすることができるダイエットに適した健康飲料です。

その青汁に酵素を配合すると驚きの効果になることをご存じですか?酵素にはさまざまな種類がありますが、体内で作られるのは消化酵素と代謝酵素です。

体内で代謝酵素の作られる量が増えるとアンチエイジング、健康、美容、痩せやすくなるなどのさまざまな効果があらわれます。

酵素入り青汁は酵素を摂取することで代謝酵素の作られる量を増やすことが期待できるのです。

酵素入り青汁を飲んでワンランク上の自分になってみませんか?

酵素ってなに?どんな効果があるの?

酵素と聞いても漠然と「痩せる」、「体に良いもの」というイメージしかないかもしれませんね。しかし、酵素は生きていく上で欠かせない役割を持っています。具体的には次のような働きがあります。

・酵素の種類(消化酵素・代謝酵素・食物酵素)
酵素とは体内で食べ物の消化・吸収や代謝、排泄など、生きる上で体が活動するときに必ず使われるものです。

酵素は一種類につき一つの働きしかできないため、人の体内だけでも数千種類あると言われています。

膨大な種類がある酵素ですが、大まかに三つに大別されます。消化・吸収に使われる消化酵素、体の活動に使われる代謝酵素、加熱前の野菜などに含まれる食物酵素です。

この三つはバランスをとりながら密接に関わり合っており、特に体内で作られる消化酵素と代謝酵素は潜在酵素と呼ばれ、二つ合わせて100になる関係です。

つまり、消化酵素が70作られれば代謝酵素は30しか作られない、という関係になっているのです。この消化酵素と代謝酵素のバランスをとることが健康や美容を保ちダイエットを成功させる鍵になります。

特に代謝酵素が体内で作られる量は重要です。

代謝酵素は食べ物から得たエネルギーを、心臓を動かす、血液を循環させる、呼吸する、体を動かす、考える、体温を保つなど、ありとあらゆる人の活動に使われます。

代謝酵素が多ければ多いほど体が活性化し、痩せやすい体質になれるのです。しかし、人の身体は代謝酵素より消化酵素を優先するという性質があります。

そのため、ついつい食べ過ぎの日々が続いている……という人は消化酵素を多く消費し、代謝酵素が不足して徐々に太りやすい体になってしまうという訳です。

では、ダイエットを成功させたい人は消化酵素が作られないように食事を制限すれば良いのでしょうか?

もちろん、食べ過ぎはよくありません。しかし、過剰に食べる量を制限しなくても食物酵素を上手に取り入れることで代謝酵素が作られやすくなります。

食物酵素は発酵食品や未加熱の野菜・果物に含まれており、食べると消化を助けてくれる消化酵素と同じ働きがあるのです。

たとえば、焼き魚に大根おろしをつけると消化が促されます。この働きによって消化酵素の作られる量が減り、代謝酵素が作られる量が増えるというわけです。

また近年、酵素をつくる能力は個人差がある上に一生の間に作れる酵素の量にも上限があることが分かってきました。そのため食物酵素を活用して体内で作られる酵素の量を節約することが重要になるのです。

・酵素の働き
消化酵素、代謝酵素、食物酵素にはそれぞれ次のような働きがあります。

・消化酵素
文字通り食べ物を消化するときに使われる酵素です。食べ物は消化酵素によって吸収されやすいように細かく分解されないと消化吸収されません。

消化酵素は口をはじめとする消化器官で分泌されます。たとえば唾液、胃液、胆汁などの消化液にはそれぞれ固有の消化酵素が含まれており、各消化器官を食べ物が通過するたびに分解されて最終的に腸壁を通って吸収されていくのです。

代表的な消化酵素として、唾液にはデンプンをブドウ糖に分解するアミラーゼ、胃液にはタンパク質をアミノ酸に分解するプロテアーゼ、膵臓や肝臓には脂肪をグリセリンと脂肪酸に分解するリパーゼなどがあります。

洗濯用洗剤で「酵素パワー」とうたっているものはこの消化酵素と同じ種類です。衣服には人の皮脂やタンパク質などが張り付き、それが酸化して汚れます。それらをリパーゼやプロテアーゼで分解してきれいにしているという訳です。

このような食べ物を分解する働きは当然作られる消化酵素の量によって違います。消化酵素の作られる量が少ない人は食べ物をしっかり分解できないため胃腸が弱かったり下痢になりやすかったりするのです。

代謝酵素
食べ物が消化酵素によって栄養素に分解されて体内に吸収されると、次は代謝酵素によって栄養素が細胞に送られエネルギーとして使われます。

代謝酵素によって送られたエネルギーは、運動時はもちろん、考える、臓器を正常に働かせる、髪や爪を伸ばす、骨や血液が作られるなど動いていない時の生命活動にも使われます。

このようにじっとしているだけでも生命維持のためにエネルギーを消費することを基礎代謝といいます。

基礎代謝の働きが落ちると痩せづらくなり、老化を感じるようになりますが、これは体内で代謝酵素の作られる量が落ちているということです。

たとえば、「水を飲むだけでも太る」、「食べる量は少しにしているのに体重が減らない」という人は作られる代謝酵素の量が減っているのです。

一方、代謝が高い人は体内で代謝酵素の作られる量が多いため脂肪がたまりづらく活発的になります。

あなたのまわりにエネルギッシュで痩せている、という人はいますか?その人は肌もきれいではありませんか?

代謝が高いと肌の生まれ変わりも正常に保たれるので、肌トラブルが少なく若々しい肌であることが多いのです。しかし、代謝酵素は年齢が上がると作られる量が減っていきます。

20代の頃と同じように食事をしている30代、40代の人が太りやすくなるのは代謝酵素の量が以前のように作られなくなってしまうからなのです。

また、代謝酵素の量が減ると細胞にエネルギーが行き渡らなくなり、免疫力が落ちて病気になりやすくなるなどのデメリットがあります。年齢が上がるにつれて病気になりやすくなるのは代謝酵素が作られなくなっていくからなのです。

そのため、規則正しい食生活や生活習慣で消化酵素の作られる量を抑え、代謝酵素の作られる量を増やすことが健康維持やダイエットを成功させるうえで重要になるのです。

食物酵素
食物酵素は生の野菜や果物、発酵食品、お刺身などの火を通していない生魚などに含まれています。

たとえばリンゴ、パイナップル、玉ねぎにはプロテアーゼが、大根、キャベツ、バナナにはアミラーゼが、味噌、納豆、漬物、オレンジ、スイカなどにはリパーゼが含まれています。もちろん、これ以外にもさまざまな食品に食物酵素が含まれています。

また、野菜や果物などはすりおろすなど細かくすることで酵素の働きをより高めることができます。

風邪をひいた時にすりおろしたリンゴを食べるのは消化吸収が良くなるといった理由があるからなのです。ただし新鮮なうちに食べないと酵素が減ってしまうので注意が必要です。

食物酵素は熱に弱く、胃では活性を失ってしまう種類が多いため、体内に完全に吸収されることはありません。

しかし、食べたものを消化しやすくしたり、新たな栄養素を生み出したりする働きがあるため、消化酵素を節約して代謝酵素の生成をサポートすることができます。

酵素ドリンクや酵素配合とされている商品の酵素とは食物酵素のことです。

体内の酵素を直接増やす効果はありませんが、消化を助けて消化酵素の生成量を減らすことで代謝酵素を増やし、結果として美容・健康・ダイエットの効果を上げられるというわけです。

酵素入り青汁で痩せられる理由は?

青汁には代謝を高め、老廃物を排出する次のようなダイエットに効果のある栄養素が含まれています。

・ビタミンC…抗酸化作用という細胞の老化を抑える効果があるため、胃腸や内蔵が活性化し、お通じが良くなったり代謝が高められたりします。

また、ビタミンCはストレスに対抗するホルモンを作る時に使われます。ストレスは代謝を正常に働かせる自律神経を狂わせるためビタミンCの不足は代謝を落としてしまいます。

・ビタミンB群…補酵素と呼ばれ、酵素を助ける働きがあります。

ビタミンB1は糖質を、ビタミンB2は脂肪を、ビタミンB6はタンパク質をエネルギーに変える働きがあります。

また、ビタミンB12は代謝を促進する働きがあるため、ビタミンB群はダイエットに欠かせない栄養素といえます。

・カリウム…ナトリウム(塩)とともに体内の水分バランスを正常に保つ働きがあります。

食事によって塩分をとりすぎると体が皮下や足に水分をため込んでむくみにつながりますが、カリウムには余分な水分・塩分を排出する働きがあります。

太っていたと思ったらむくみだった……という例があるほど現代人は塩分を多く摂取しています。塩分の過剰摂取やカリウム不足には注意が必要です。

・カルシウム…カルシウムには脂肪の吸収を抑える働きがあるため、摂取カロリーが低くなりダイエット効果を発揮します。

また、カルシウムは骨や歯の健康を保つだけでなく神経伝達を正常にして精神を安定させる効果があります。

ビタミンCの項目で説明したとおり、ストレスは代謝を落としますのでカルシウムによる精神安定はダイエット効果を高めます。

・食物繊維…青汁には不溶性食物繊維という水を吸って膨らみ便の量を増やして胃腸を刺激する食物繊維が含まれています。胃腸が刺激されることで便通を促し腸内環境が良くなります。

そのため、便秘知らずの痩せやすい体質を作ることができます。また、不溶性食物繊維は胃腸内の壁に張り付いている老廃物を巻き込んで排出するのでデトックス効果もあります。

・酵素…野菜を粉末にした青汁には食物酵素が含まれています。つまり青汁を飲むだけで食物酵素を補い、栄養素の働きを高めることができるのです。

また、青汁の原材料の一つである大麦若葉にはSOD酵素という酵素が含まれています。このSOD酵素は代謝酵素の一つで、体内に増えた活性酸素を除去する働き(抗酸化作用)があります。

活性酸素とは呼吸時に生じる酸化力の強い酸素のことで、本来は病原体やウィルスなどの外敵を排除してくれるのですが、増えすぎると細胞を酸化(老化)させて病気や老化を引き起こす原因となります。

SOD酵素は人の体内に存在する酵素ですが生産される量の上限が決まっているため、加齢とともに体内から数が減っていきます。そのため大麦若葉でSOD酵素を補うことで老化や病気を防ぐことができると言われています。

※ただし青汁の製造過程で加熱されていると酵素が壊れてしまいます。ビタミン類も加熱によって壊れていることが多いので、非加熱製法で作られた青汁を選びましょう。

このような栄養素を毎日とり続けることで代謝を高め、痩せやすい体質を作っていくのが青汁という飲み物です。

そこにさらに酵素を加えることで消化をサポートし、栄養素の働きを高めてより効果が上げられるというわけです。

酵素ドリンクと酵素入り青汁の違いは

酵素入り青汁が栄養価に優れた健康飲料だということは、理解して頂けたでしょうか?しかし、なにも青汁だけが健康食品という訳ではありませんよね。

野菜ジュースや黒酢、穀物醗酵エキス入りのサプリメントや酵素ドリンクなど様々な健康補助食品が存在しています。

ただ、これらの健康食品は青汁と比べると劣ってしまう部分があります。野菜ジュースは青汁よりもカロリーが高く、酵素も配合されていません。

また、酵素ドリンクは野菜や果物を発酵させて作られており、ビタミン、ミネラル、食物繊維、食物酵素を豊富に含む健康飲料です。

ただ、酵素ドリンクは清涼飲料水に分類され殺菌のために加熱して作られるので熱に弱い酵素は失活してしまい、酵素は含まれていません。

もちろん酵素は数千種類以上あると言われ、今なお新しい酵素が発見され続けており、その中には熱に強い加熱されても失活せずに残る食物酵素もあるようです。

実際に酵素ドリンクを販売するメーカーの中にも熱に強い酵素入りドリンクを販売するメーカーも存在します。また、酵素ドリンクは体内酵素を増やす補酵素飲料であると説明するメーカーなどさまざまです。

いずれにせよ、消化酵素の働きを助けて代謝酵素を増やし、ビタミン・ミネラル・食物繊維によって美容やダイエット効果があると言われているのが酵素ドリンクです。

一方、青汁も野菜を粉末や液体状にして飲みやすくした健康食品で、ビタミン・ミネラル・食物繊維が大量に含まれています。

すでに青汁の栄養素の項目で説明したとおり、SOD酵素などの原材料独自の栄養素も数多く含まれます。酵素入り青汁はさらに酵素を配合しているので、これらの栄養素の吸収や効果が高められるのです。

比べてみるととても似ていますね。しかし大きな違いとして次のような点があります。

①発酵しているかいないか
酵素ドリンクと青汁の大きな違いは「発酵」です。発酵ドリンクは野菜や果物を発酵して作られているため、酵素量が非常に多くなっています。

一方酵素入り青汁は青汁に酵素が配合されているため、発酵ドリンクほどではないものの酵素の効果があります。また配合される酵素が100種類以上など、酵素の働きが広い範囲のものが多くあります。

②味とカロリー
酵素ドリンクは野菜や果物に砂糖を加えて発酵させるなどして作られている場合が多く、独特の発酵臭がありますが、甘くて飲みやすいというメリットがあります。

そのかわり糖質が含まれるため1杯当たり(100ml程度)50~100kcalとカロリーが高くなっています。一方、酵素入り青汁は酵素ドリンクよりカロリーが低めで1杯当たり10kcal程度です。

商品によっては青臭さが強いものもありますが、原材料や配合の仕方でクセの少ないものが増えています。

また酵素入り青汁にはフルーツエキスなどを配合して飲みやすくする代わりに、若干カロリーが高くなっている商品もありますが、それでも12~30kcal程度です。

③栄養価
酵素ドリンクは野菜、果物を発酵させたて作ったもの、酵素入り青汁は栄養価の高い野菜を粉末状にしたものに酵素をプラスしたものです。

いずれも野菜や果物に含まれるビタミン、ミネラル、食物繊維を含み、酵素の働きによってそれらの効果を高めますので、栄養価のバランスはどちらも良いと言えるでしょう。

④価格
商品にもよりますが、おおむね酵素ドリンクの方が価格は高い傾向にあります。

このように酵素入り青汁も酵素ドリンクも野菜や果物など天然の成分で作られている安全性の高い健康飲料です。

ただ、カロリーや価格を考えると酵素ドリンクは短期的なダイエットに、酵素入り青汁は長期的なダイエットに向いていると言えるでしょう。

どんな酵素入り青汁を選べばいい?

酵素入り青汁にはさまざまな種類があり、それぞれ特徴があります。

ケール、大麦若葉などの代表的な原材料の粉末青汁に非加熱の酵素を添加したものや、サプリタイプの酵素入り青汁、フルーツエキスを配合することでジュースのような味の酵素入りのフルーツ青汁などがあります。

さまざまな酵素入り青汁があり、どれを選んで良いか分からなくなりそうですが、目的意識さえはっきりさせてしまえばそれほど迷いません。

たとえば置き換えダイエットやファスティングダイエットなど短期間に痩せたい人は酵素入りフルーツ青汁が良いでしょう。フルーツ青汁はフルーツエキスが配合されているだけに甘みが多く、通常の青汁よりも飲んだときに満足感があります。

その上、フルーツ青汁は美容成分や乳酸菌など、短期的に痩せても肌に影響が出づらい成分が配合されています。

また、健康の為に飲むけれどダイエット効果も出したいという人には甘味などの含まれない酵素入り青汁や、サプリタイプがおすすめです。

中でも、酵素青汁111選セサミンプラスは野菜の栄養だけでなく、酵素やセサミンもプラスされたサプリメントタイプの青汁です。

酵素青汁に含まれている栄養素は食物繊維やポリフェノール、アミノ酸や葉酸、ミネラルもたっぷり含まれています。

そして、酵素青汁は配合している酵素(植物発酵エキス末)に関しても106種類もの野菜や果物を3年以上かけて作ったこだわりの一品。また、酵素青汁には銅が配合されていて体内酵素の働きをより良くしてくれます。

特にダイエット中の女性は体内酵素量を増やすことで痩せやすくなります。これは体内にある酵素量(代謝酵素)が増えることで脂肪が燃焼されやすくなり、ダイエットに有利な身体に変化します。

酵素青汁に配合されているセサミンはゴマから採れる栄養成分で生活習慣病の予防(コレステロール値の低下)や更年期障害にも効果があるとされています。また、セサミンは抗酸化作用に優れているので活性酸素の除去にも効果的。

粒タイプの酵素青汁にはこの他にもスピルリナやモリンガも含まれています。特にモリンガは奇跡の木と呼ばれるほど栄養価に優れた植物。

アミノ酸は黒酢の45倍、ポリフェノールは赤ワインの13倍、鉄分はプルーンの42倍、食物繊維やマグネシウムもゴーヤやレタスと比べると25倍以上!栄養の塊のような植物。

これらの栄養成分は美肌効果やダイエット効果、便秘解消にも効果的。サプリタイプは手軽に取れるため忙しい人や持ち運びしたい人にお勧めです。

しかし、粉末タイプのように牛乳やヨーグルトに入れたり、料理に使えたりなどの汎用性はありません。

そのため、サプリ以外の酵素入り青汁を選ぶときには次の点を意識して選ぶと良いでしょう。

・原材料…原材料ごとに青汁の栄養価や効果が違います。栄養価の高いケール、明日葉、大麦若葉などがよく使われる代表的な原材料です。大麦若葉は若干ケール、明日葉より栄養価が下がりますが、SOD酵素が豊富に含まれています。

また、糖尿病や高血圧を予防・改善する桑の葉や、ビタミン・ミネラル・アミノ酸がバランスよく含まれていて美容・ダイエット・デトックスなどの効果に優れているモリンガなどがあります。

・配合成分…酵素入り青汁には酵素が配合されていますが、重要なのは酵素の種類です。酵素は一種類につき一つの働きしかできません。つまり配合されている酵素の種類が多ければ多いほど消化酵素を助ける効果が高いのです。

また酵素入り青汁には乳酸菌やセサミン(ゴマの成分)といった健康効果のある成分や、コラーゲン、セラミドなどの美容成分が含まれていることが多いので、自分の目的に合わせて選びましょう。

・飲みやすさ…酵素入り青汁で効果を出すには長期的に飲み続ける必要があります。そのため効果は高くてもクセが強くて飲み続けられない、という青汁は避けた方が良いでしょう。

一方で飲みやすさを追求するあまり人工甘味料などを添加している商品もありますが、そういったものはカロリーが高くなってしまう上に健康を害する危険性があるので避けましょう。

・価格…長く飲み続けるためには予算を決めて商品を選びましょう。

ただし、あまりにも安価なものは国産ではない原材料を使っていたり、添加物の方が多かったりなど安全性に疑問のあるものも多いので、かならず商品内容を確認してください。

・安全性…毎日飲み続けるものですので、国産(産地まで記載しているもの)、農薬の使用有無、添加物の種類など、表示を見て確認してください。

添加物については天然添加物であるオリゴ糖や難消化性デキストリンなどに健康上の危険性はありませんが、アステルパーム、スクラロースなどの人工甘味料や香料などは長期的にのみ続けると健康を害する可能性がありますので避けた方が良いでしょう。

このような内容はパッケージや商品紹介のホームページに記載されていますので、確認してみてください。

酵素入り青汁で効果的なダイエット方法について

酵素の働きで青汁の栄養素の効果が高められるため、酵素入り青汁は飲むだけでもダイエット効果が期待できます。しかし、さらに効果を高めるには次のような方法があります。

・いつ飲むのが効果的?
朝、または夜など時間を決めて飲むことで効果が出やすくなります。

たとえば食事前に飲むと青汁の食物繊維が水を吸って膨らむことで満腹中枢を刺激し食べ過ぎを防ぎます。

特に朝は栄養素が吸収されやすくなり、ダイエット効果が高まります。また、朝起きてすぐに酵素入り青汁を飲むと水分や食物繊維に胃腸が刺激されてお通じが来やすくなります。

お通じが毎朝来ると体内に老廃物がたまりづらくなり、むくみや肥満を防ぐ効果があります。もちろん、特になにも決めずに飲んでもかまいません。食事中に飲んでも酵素の働きで消化吸収が高められる効果が期待できますよ。

・短期的に効果を出すには?
すぐに効果をあげたいという人には次のようなダイエット方法があります。

ただし、無理な目標体重を設定して体重の増減に振り回されるより、デトックス効果による体重の低下、むくみの解消、肌がきれいになる効果などを期待した方が良いでしょう。

イライラは美容とダイエットの天敵!ダイエットは心に余裕をもってやりましょう。

置き換えダイエット
文字通り三食のうち一食を酵素入り青汁に置き換えるダイエットです。一食分のカロリーが抑えられるため効果が出やすくなります。

ただし、置き換えダイエットはある程度の期間続けなければ意味がありません。目標体重を定めて最低でも一ヶ月、長くて三ヶ月程度続けると良いでしょう。

置き換えダイエット終了後も注意が必要です。いきなり通常の食事にもどるとあっと言う間にリバウンドしてしまうからです。

そのため、置き換えダイエット終了後は酵素入り青汁を飲んでいた時間にお粥やヘルシーな和食を食べるなどして少しずつ体を慣らしましょう。

また、目標体重になれなかったからといって無理にダイエット期間をのばすことはおすすめしません。いつまで続くか分からないダイエットというのはストレスになってしまいます。

一ヶ月続けてしばらく休み、また一ヶ月続ける、といったサイクルを守ることで体の健康を保ちダイエット効果を得ることができるでしょう。

また痩せ型、肥満体形など個人差で効果が違います。いずれにしてもめまいやふらつきなど日常生活がつらく感じ始めたらダイエットをやめる勇気も必要です。

半日断食(ファスティングダイエット)
もっとも手軽な断食です。朝食か夕食を酵素入り青汁に変えるだけですが、置き換えダイエットと違い守らなくてはならないことがいくつかあります。

それは朝食、または夕食前に18時間食べない、3時間おきに500ml以上の水分をとる、残りの二食は胃に負担のない食事を腹八分目ですませる、などです。

食事と食事の間を18時間以上あけることによって空腹感が強くなり腸が活発に働いて便を排出する効果が強くなります。

また、胃腸に負担をかけないことで血液が体の他の器官に使われ、一時的に代謝をあげてダイエット効果を上げることができます。

一日断食
プチ断食とも呼ばれます。準備として断食前日から和食など消化の良いものを用意し主食を7、8割程度にします。

「次の日は断食だから」といつもより多く食べると効果がありません。断食当日は水分や酵素入り青汁だけで過ごします。

水分に関して摂取制限はありません。また、具のない味噌汁、野菜ジュース、豆乳などは摂取しても大丈夫!ただし、添加物、カフェイン入りのものは胃腸に負担がかかるので避けた方が良いでしょう。

断食が終わったらおかゆや消化の良い薄味のお粥で朝昼晩と過ごし胃を慣らしましょう。

二日断食
一日断食同様、消化に良い食事で二日間の準備期間を経てから、二日間水と酵素入り青汁だけで過ごします。

断食後は二日間かけてお粥と消化によいおかずで回復します。このような断食によって体内の環境がリセットされます。

その結果、疲労した胃腸を休ませ代謝を上げる効果、デトックスによって老廃物や有害物質を体から排出する効果、肝臓を休ませて解毒作用を高める効果、便秘解消による腸内環境の改善効果などが得られるのです。

本来は胃腸を休ませる目的のプチ断食ですが、一時的にカロリー摂取を止めることで体重が減り、ダイエット効果も得られます。

しかし二日以上の断食は好転反応といって一時的に体調が悪くなることがあります。一時的なものなのでいずれ治まりますが、次の日が仕事という人や二日以上休みが取れないという人は二日以上の断食は控えた方が良いでしょう。

また、三日以上の断食はかえって体に負担をかけてしまうこともあるのでおすすめできません。

いずれにせよ半日~二日の断食中に具合が悪くなったら断食を中止して医師の診察を受けるようにしましょう。

このようにさまざまなパターンのダイエットがありますが、酵素入り青汁でおすすめなのは短期的なダイエットではなく、日常的に飲み続けて痩せやすい体質を作ることです。

酵素入り青汁に副作用や危険性はないの?

そもそも青汁は野菜を粉末や液体状にしたものです。また、酵素はもともと野菜や果物などに含まれているものですから、それらを合わせた酵素入り青汁に危険性や副作用はありません。

ただし、酵素の働きで青汁の栄養素の効果が高められることが考えられます。ワーファリンという血液を固める薬を服用している人は青汁のビタミンKの働きによって薬の効果が薄まったり無効になったりしてしまう可能性があります。

また、腎臓病などで薬を飲んでいる、という人も医師の指示をあおいでください。青汁に含まれるカリウムによって腎臓に負担がかかってしまう可能性があります。

それ以外では、青汁に豊富に含まれる食物繊維が腸内で水分を吸い取りすぎて便秘になってしまうということがあります。対策として青汁を飲むときは多めに水分をとるようにしましょう。

酵素入り青汁はきれいに痩せたい人にぴったりの健康飲料!

青汁は野菜の栄養素を手軽に摂取することで美肌、健康、ダイエットなど、さまざまな効果を得られます。そこに酵素を配合することで代謝酵素という代謝を高める酵素を増やすことができます。

代謝がアップすると青汁に豊富に含まれるビタミン、ミネラルといった栄養素の働きもアップ!やつれや疲労を感じさせずに痩せられることが期待できます。

加齢とともに体内で作られる酵素の量は減っていきます。だからこそ、酵素入り青汁で酵素を取り入れて体内で作られる酵素の量を節約することはダイエットだけでなく若々しさや健康を保ち続けるためにもとっても重要!

さらに、最近はコラーゲンやセラミドなどの美容成分や乳酸菌、セサミンなどの健康効果の高い成分が配合されている商品が多く、美容効果も得られます。

酵素入り青汁はきれいに痩せたい人にとって理想的な健康飲料なのです。当ページの酵素青汁ランキングでは、様々な酵素入り青汁を紹介しています。

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管理人自己紹介

青葉しずく(アラフォー)

青汁の教科書を運営している管理者であり、日本一青汁に詳しい現役栄養士の青葉しずくです。

青汁は現代人に不足がちな野菜の栄養をしっかり補うことのできる数少ない健康飲料。一人でも多くの人に飲んでもらいたく、日々青汁の研究を続ける毎日です。

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