女性向け人気青汁ランキング

青汁は、女性にとってうれしい栄養素がたくさん含まれている飲み物。青汁に多く含まれている食物繊維は、毎朝のスッキリをサポートしてくれます。また、どんよりしがちな体を内側からリフレッシュしてくれます。こちらでは、青汁の中でも美容が気になる方におすすめのものだけをランキングで紹介!

極の青汁(サントリー)

極の青汁
価格 1杯あたり約120円
主な原材料 大麦若葉末、フラクトオリゴ糖、明日葉末、抹茶、煎茶
内容量 30包入り(約10日~1ヵ月分)

  • 飲まれ続けて2億杯(※)を突破!煎茶と抹茶を配合したお茶のような青汁
  • 毎朝のスッキリをサポートしてくれるフラクトオリゴ糖を配合!
  • 野菜の力の吸収力がアップされた「ケルセチンプラス」も入っています

煎茶と抹茶配合だから飲み口軽く、サッパリとした後味が特徴的!累計本数2億杯(※)を突破したサントリーの青汁

極の青汁は大手飲料メーカー、サントリーが通販限定で販売している青汁です。栄養価が高くクセの少ない大麦若葉に加え煎茶と抹茶をプラス。茶葉を配合しているのでお茶のような飲みやすさと喉越しの良さからリピーターも多い人気の青汁です。

また、原料に使っている大麦若葉や明日葉は国産のものだけを使用。素材を厳選しているだけでなく、渋みや苦みを感じにくく、栄養価にも優れた野菜です。

今まで青汁を飲んだことが無い人、飲んだことはあるけど苦手だという人にも「極の青汁」はおすすめ。今なら期間限定のキャンペーンも行っているのでお得に購入することが出来ます。

※2004年5月~2016年12月。サントリーウエルネスの青汁商品累計。1杯に1包使用。

ふるさと青汁(マイケア)

ふるさと青汁
価格 1杯あたり約86円
主な原材料 明日葉、大麦若葉、桑の葉
内容量 30包入り(1ヶ月分)+14包プレゼント

  • 明日葉に含まれるカルコンは肥満予防、ダイエットに効果的!
  • 購入者の満足度90%以上!抹茶風味だから飲みやすくて女性に人気
  • 明日葉に含まれる食物繊維はセロリの約3倍!便秘が原因のぽっこりに

栄養価の高い緑黄色野菜をたっっぷり使用!野菜不足の解消だけでなく肥満予防にも◎

ふるさと青汁に使われている主原料の明日葉は緑黄色野菜の中でも非常に栄養価が高く、ビタミンやミネラルなど20種類にも及ぶ栄養を1杯で摂ることができます。

また、明日葉に含まれている特有成分「カルコン」は乱れた食習慣を整える効果があることが認められている栄養成分です。しかも、食物繊維が豊富なので便秘に悩む女性にもおすすめ。

これだけ栄養効果の高い明日葉をふるさと青汁では、根っこまで丸ごと使用しています。ただ、飲みにくさや苦みなどは感じず、抹茶風味で飲みやすい。

ふるさと青汁なら、野菜不足で悩んでいる人はもちろん、水太りやむくみで悩んでいる人、ダイエットやデトックス効果を期待する人にもおすすめです。

※Web申込限定で2週間分のお試しサンプルが付いてきます。

黒糖抹茶青汁寒天ジュレ(コーワ)

黒糖抹茶青汁寒天ジュレ
価格 1本あたり約72円
主な原材料 黒糖、ココナッツの花蜜、クマイザサ粉末、寒天、抹茶
内容量 30包入り(約1ヶ月分)

  • 美容効果の高いヒアルロン酸や食物繊維を配合した女性に人気の青汁
  • 新感覚ゼリータイプの青汁!抹茶と黒糖入りでとっても美味しい
  • 便秘解消に効果的な食物繊維だけでなく、寒天や乳酸菌も配合

食物繊維や約40種類の植物発酵エキスに加え100億個の乳酸菌まで配合した新感覚ゼリータイプの青汁!

バンテリンやキャベジンなど数多くのヒット商品を手掛けてきた興和新薬が2015年10月より「ゼリータイプ」の青汁を販売しました。

特長はなんといっても食物繊維の豊富なクマイザサや寒天が含まれている所。便秘気味の人やダイエッターにもおすすめ。また、寒天ジュレは緑黄色野菜の明日葉やケールなど約40種類の植物を発酵させたエキスも含まれています。

さらに、女性には嬉しいヒアルロン酸や乳酸菌まで配合された美容効果・デトックス効果の高い青汁。味に関しても抹茶や黒糖が含まれているので青臭さや渋みなども感じません。

本搾り青汁ベーシック(ファンケル)

ファンケル(FANCL)本搾り青汁
価格 1杯あたり約39円
主な原材料 ケール(国内産)、水溶性食物繊維、でんぷん分解物、植物性ツイントース
内容量 20包入り(約20日分)

  • 原料に使うのは緑黄色野菜の王様ケール(国産)だけ
  • カルシウムやミネラルの吸収率を高める植物性ツイントース配合
  • 化粧品や健康食品を販売するファンケルが作る青汁!

1本で1食分の緑黄色野菜が補える!ファンケルのこだわり青汁

無添加化粧品や健康食品などを取り扱うファンケルから販売されている「本搾り青汁」。ファンケルでは原料に相当なこだわりがあり、青汁に使っているケールは愛媛県・鹿児島県・長野県の3つの農家と契約しています。

3つの農家と契約することで、1年を通して最も鮮度の良いケールを青汁にする徹底ぶり。またファンケルでは、他社の青汁メーカーとは違い、独自の栽培・製造方法で青汁を作っています。

「ファンケルミネラル農法」は土壌に栄養を与えることで、ケールの嫌な苦味やえぐみを大幅に抑え、甘みや旨味のあるミネラル豊富なケールに育てあげています。

さらに「ファンケルマイルドテイスト製法」は、2種類の粉末加工を行うことで粉っぽさや青臭さを大幅に軽減。野菜をたっぷり使っているのに驚くほど飲みやすくなっています。

大麦若葉青汁 キトサン(大正製薬)

ヘルスマネージ大麦若葉青汁 キトサン
価格 1杯あたり約33円
主な原材料 大麦若葉末、還元麦芽糖、抹茶、キトサン(カニ由来)
内容量 30包入り(約1ヶ月分)

  • キトサン配合なので、ダイエットにも効果的!女性に人気の青汁
  • コレステロールが気になる人へ!特定保健用食品(トクホ)の青汁
  • 1杯あたり約33円。1ヶ月分が今なら1000円で購入できます

油っこい食事や身体に溜まりやすい脂肪分をブロックするキトサン配合!ダイエットにも効果的な特定保健用食品(トクホ)の青汁

ヘルスマネージ大麦若葉青汁 キトサンは製薬会社として有名な「大正製薬」が販売する特定保健用食品(トクホ)の青汁です。

コレステロール値の低下やダイエット効果も期待できるキトサンを380mgも配合しているので油っこい食事や脂肪たっぷりのお肉を食べても安心。

また、キトサンは脂肪の吸収を抑える効果があるとして、ダイエットサポート商品「カロリミット」にも使われている食物繊維です。実は大正製薬の青汁に含まれているキトサンの含有量はカロリミットの約3倍以上!ダイエットを頑張る女性には特におすすめしたい青汁。

ダイエット以外にもコレステロール値や血圧が気になる人にも効果的です。

飲みごたえ野菜青汁(エバーライフ)

飲みごたえ野菜青汁
価格 1杯あたり約108円
主な原材料 大麦若葉、きな粉、米粉、黒糖、抹茶
内容量 10包入り(約10日分)

  • ヒアルロン酸やローヤルゼリーなど美容効果の高い成分を配合!
  • 30品目に及ぶ素材を配合!毎日の野菜不足をしっかり補える
  • 抹茶や黒糖などを配合しているからとっても飲みやすくて美味しい♪

30品目の素材に加えヒアルロン酸やローヤルゼリーなど女性にうれしい美容効果の高い成分も配合された青汁

エバーライフから発売されている「飲みごたえ野菜青汁」はケールや小松菜といった栄養価の高い野菜に加え、イモ類や豆類など30品目にも及ぶ健康食材も使った贅沢な青汁です。

また、野菜の栄養にプラスして女性にはうれしい「ヒアルロン酸」や「ローヤルゼリー」などキレイになれる成分が配合されています。

配合されている30品目の素材はすべて国産素材、抹茶や米粉、黒糖やきなこといったほんのり甘みのある素材も含まれており、青汁の渋みや苦味、青臭さも感じずに飲める美味しい青汁です。

桑の葉青汁(太田胃散)

太田胃散の桑の葉青汁
価格 1杯あたり約38円
主な原材料 桑の葉粉末、抹茶、デキストリン、ほうじ茶エキス末、乳たんぱく質
内容量 60包入り(約1ヶ月分)

  • 医薬品メーカーの太田胃散が作ったダイエットサポート青汁
  • 主原料には糖質の吸収を穏やかにしてくれる桑の葉を使用!
  • 青汁初!カルシウムの吸収を逃さない高機能たんぱく質配合

糖質の吸収を穏やかにする桑の葉がたっぷり配合されているからダイエットにも効果的

医薬品メーカーとして胃腸薬が有名な太田胃散。青汁の販売も行っており、特長はなんといっても桑の葉を主原料に使っている点です。桑の葉は糖質の吸収を抑える働きがあるので食後の血糖値上昇を抑えたり、脂肪の蓄積を防ぐ働きがあります。

そのためダイエットにも効果的な素材として最近注目を集める植物です。太田胃散でも主原料に桑の葉を使っており、ダイエット効果に期待が持てます。また、太田胃散の青汁は桑の葉だけでなく、青汁で初めてとなる高機能たんぱく質を配合。

高機能たんぱく質はカルシウムの吸収率を上げるので丈夫な骨作りには欠かすことのできない栄養成分。味に関しても国産抹茶を加えているのでお茶のような飲みやすさと鼻へ抜けていく茶葉の香りは青汁を飲んでいる感覚を忘れてしまうほど飲みやすくなっています。

青汁を好む女性が急増中!青汁が好まれる理由とは!?

少し前までは、「青汁=まずくてお年寄りの飲み物」と考えている人も多かったと思います。しかし最近の青汁は女性や子供でも飲みやすいようにフルーツやお茶入り、ゼリーやタブレットタイプなど様々な青汁が増えています。

女性向けの酵素入り青汁や豆乳を配合した青汁は人気があり、amazonや通販サイトの口コミで評判もよく、売れ行きも好調です。

実際に伊藤園が販売している毎日1杯の青汁は豆乳配合の青汁なのですが、この青汁は購入者の約35%が女性です。また年齢層も30代~50歳未満の働く女性が購入しています。

もともと野菜ジュースや豆乳を積極的に購入していた30代~50代の女性が、より健康効果の高い飲み物を求めて青汁を購入しているようです。

豆乳入り青汁の特徴として、青汁の栄養に加え豆乳に含まれる大豆イソフラボンは女性に人気があります。豆乳はつややかな毎日と女性特有の悩みケアにおすすめです。

この他にも酵素や乳酸菌を含んだ青汁などは女性にとても人気があり、乳酸菌は毎朝のスッキリサポート、酵素は体の活性化に役立ちます。

きれいになりたい女性は青汁を飲もう!青汁の美容・健康効果

つやつやお肌に女性らしい健康な体型。いつもニコニコ幸せそうで、心に余裕がある。そんな女性がいたら同姓でも憧れますよね。

そんな理想の女性に近づくために青汁を飲んでみませんか?青汁には美容効果はもちろん、精神を安定させ、ホルモンバランスを整えて女性らしい体型や美しさを保つ栄養素がたっぷり含まれています。

飲み方は簡単。一包の青汁を水や牛乳に溶いて一日一杯から二杯飲むだけ。そして、注意点はただ一つ。長期間、継続することだけ。

こんな簡単なことだけで美しさや健康が手に入り、毎日穏やかに過ごせるかもしれないのです。試して損はありません。

今回は女性の求める美しさと青汁の関係を徹底解説!青汁をうまく活用して理想の自分になってください!

青汁による野菜不足解消と美容効果

きちんとスキンケアしているのに思うように肌にツヤがでない、あるいはダイエットしているのに効果が感じられない……。そんな風に感じている人は、もしかしたら野菜不足かもしれません。

野菜は美容と健康を保つ上で欠かせないビタミン、ミネラル、食物繊維が含まれているのです。詳しく見ていきましょう。

野菜と美容、健康の相関関係

あなたは野菜を一日どれくらい食べていますか? 実は厚生労働省は一日に食べるべき野菜の量を公表しています。

その量は一日あたり350g。これだけ聞いてもどれくらいあるかピンときませんよね。たとえば小ぶりのトマトだと一個150g程度です。なら、一日にトマトを三つ食べれば解決でしょうか?

もちろんまったく野菜を食べないよりは良いですが、残念ながらそれだけでは栄養が偏ってしまいます。

推奨されているのは緑黄色野菜(人参、トマト、カボチャなど)120gに淡色野菜(タマネギ、大根など)230gです。なぜならそれぞれ含まれる栄養素が異なるからです。

そのためバランスよく野菜を食べる必要があります。しかし2015年の日本人の平均野菜摂取量は約290g。60g近く足りていません。

では野菜不足にはどんな影響があるのでしょうか?

野菜にはビタミンC、ビタミンE、βカロテン(ビタミンA)、葉酸、クロロフィル、カルシウム、鉄、食物繊維など多くの栄養素が含まれています。また、野菜ごとに含まれる固有の栄養素も多く、それらが健康維持や美容に大きく役立たつのです。

しかし、そんな野菜の栄養素が長期間不足すると、血がドロドロになって血流を悪くし、肌荒れや冷え性を引き起こします。

また、植物に含まれるクロロフィルや食物繊維にはデトックス効果がありますから、それらが足りないと老廃物がたまり、むくみやすくなります。食物繊維は腸の運動を活発にする働きがあるため便秘にもなりがちです。

体は腸が活発だと細胞の健康を維持する栄養をどんどん取り込んで代謝を高めますが、便秘中は腸に古い便がたまる一方ですので代謝が落ちて不要な食べカスの栄養素ばかりを吸収し始めます。そうなると便秘→代謝が落ちる→肥満という負の連鎖の始まりです。

もちろん、便秘は肌にもよくありません。腸に古い便が長時間あると腐って有害物質を出すようになり、血液に乗って肌を荒れさせるのです。

美容への悪影響だけではありません。野菜不足は深刻化すると健康へも悪影響を及ぼし始めます。

野菜不足でドロドロの血液のまま放っておくと、血液が詰まりやすくなり血管に負担をかけて動脈硬化や高血圧を引き起こします。野菜不足=肉や炭水化物中心の食事ということですので糖尿病の危険も高めます。

いかがですか?野菜不足が長期間にわたればわたるほど健康にも美容にも悪影響であることがお分かりいただけたでしょうか。

若いうちはなんとかなるかもしれませんが未来の自分は常に今の自分が作っているのです。野菜不足を甘くみず、すぐに対処することをおすすめします。

とはいっても野菜は時期によって価格も種類も変動しますよね。また、忙しい毎日では野菜の下処理の手間が惜しい時もあります。だからなかなか思うように推奨量を食べられなくても仕方がないかもしれません。とはいってもなんの対処もしないのも良くありません。

そこで青汁の出番になります。

青汁は商品ごとに差はありますが、だいたい一包50~100gの野菜の栄養素に相当します。野菜を乾燥させて粉砕しているだけなので食物繊維もしっかり含まれています。

つまり一日に一杯から二杯飲めば不足分の野菜を補うことができるのです。

また、青汁によっては美容やダイエットに効果的な原材料が使われていたり、美容効果の高い成分が配合されたりしていますので、毎日飲み続ければ高い効果が期待できます。

健康的な食事を心がけ、その上で青汁を飲んでください。気がついたらお肌の悩みが消えてスッキリ体形になっていた……という日がやってくるでしょう。

青汁の栄養素による美容効果

野菜による健康・美容効果がお分かりいただけたでしょうか?

では青汁に含まれる栄養素にはどのような美容効果があるのでしょう。美肌やダイエットに効果の高い代表的な栄養素を中心にご説明します。

・ビタミンC…シミの元になるメラニン色素の生成を押さえるので美白に効果があります。また、ビタミンCには細胞の老化を抑える働きがあります。活性酸素という言葉を聞いたことがありますか?呼吸時や紫外線を浴びたときに必ず生じてしまう酸化力の強い酸素です。活性酸素はその酸化力でウイルスや細菌を除去して体を守る一方で、増えすぎるとその細胞も酸化させてしまいます。酸化とはつまり老化のことですね。しかしビタミンCにはこの活性酸素を除去する作用(抗酸化作用)があるため、肌の老化を抑えてシワやたるみから守ってくれるのです。また、ニキビの炎症や色素沈着を抑え、コラーゲンの生成を助けて肌のキメを整えてくれるなど幅広い美容効果があります。どんな原材料の青汁もビタミンCが豊富ですので美肌効果は高いといえるでしょう。

・ビタミンE…高い抗酸化作用があるビタミンです。シワ、くすみ解消に効果が高く「若返りのビタミン」と言われるほどアンチエイジングにも役立ちます。また、ビタミンEは血行を良くする作用があります。毛細血管のような細かい血管の血の流れも良くしてくれるため、顔の色を良くしてくれる効果にも優れています。

・ビタミンB群…ビタミンB群は主に代謝を高める栄養素です。代謝が高くなると食べたものをエネルギーに変えて消費するのでダイエット効果が出やすくなります。青汁には糖質の代謝を促すビタミンB1、糖質、脂質、タンパク質の代謝を促進するビタミンB2、タンパク質の代謝を促すビタミンB6などが含まれています。

・βカロテン(ビタミンA)…βカロテンは体内で必要に応じてビタミンAに変換されるため、βカロテンとビタミンAとしての2パターンの働きをします。βカロテンには抗酸化作用があるため細胞の老化を防ぐ効果があります。一方、ビタミンAには目や粘膜の健康維持や、皮膚の新陳代謝を促して肌の乾燥やニキビを予防する効果があります。

・カリウム…体内の余分な水分や塩分を排出する利尿作用があるため、むくみを解消してくれます。太っていたと思ったらむくみだった……という例もありますので、カリウムで見た目がすっきりする可能性もありますよ!

・カルシウム…カルシウムが骨や歯の健康を保つのはもうご存じですよね。女性は閉経するとホルモンバランスが崩れて骨粗鬆症という骨がもろくなる病気になりやすいのでカルシウム不足には注意が必要です。また、カルシウムには精神を安定させてイライラを解消したり、ホルモン分泌を正常にしたりする役割があります。さらに近年、カルシウムには脂肪の吸収を抑えるダイエット効果があることが分かってきました。青汁と牛乳を混ぜて飲むと更に効果がアップしますよ!

・食物繊維…青汁に含まれる不溶性食物繊維は水を吸って膨らみ腸を刺激して排便を促します。また、青汁によく配合されている難消化性デキストリンは水を吸うと溶けてゲル状になる水溶性食物繊維という種類の食物繊維です。ドロドロになった難消化性デキストリンは胃腸の壁に広がって糖質や脂質の吸収を防ぎ、便を柔らかくして排便を促してくれます。難消化性デキストリンはトウモロコシなどから作られる安全性の高い食物繊維ですので、お通じを良くしたい人は配合されている青汁を選ぶと良いでしょう。

このような栄養素を毎日摂取し続けることでダイエットや美容に少しずつ効果があらわれるようになります。

美容効果をより高めたい、という人にはコラーゲン、ヒアルロン酸、セラミドといった美容成分の配合されている青汁もおすすめです。

ただし注意してほしいのは青汁の主要な原材料はあくまでも高栄養価な野菜だと言うことです。薬と違いすぐに美容・健康効果があらわれるわけではありません。

肌の生まれ変わりのサイクルが最低でも28日と言われていますので、1~3ヶ月は必ず継続して飲みましょう。

女性の悩みやすい症状と青汁の効果

青汁には美容効果だけでなく女性特有の悩みにも効果が期待できます。具体的な例を見ていきましょう。

便秘

青汁には豊富な食物繊維が含まれています。すでに説明したとおり食物繊維にはお通じを良くする効果があるため、便秘に高い効果があります。

また、お通じが良くなり腸内に古い便が残っていない状態が続くと腸内環境が整えられて腸が活発になり、便秘になりづらくなる嬉しい効果も。

ただし、青汁に豊富に含まれている不溶性食物繊維は水を吸って膨らむ性質から腸内が水分不足になり、かえって便秘になる危険もあります。青汁の飲み過ぎには注意してください。もし青汁を飲んで便秘になってしまったら、水をどんどん飲んで腸の水分不足を解消しましょう。

さらに難消化性デキストリン配合の青汁の場合、善玉菌という体に健康効果を与える腸内細菌を増やす効果があります。すでに説明したとおり、水溶性食物繊維は水を吸ってゲル状になります。このゲル状になった食物繊維は善玉菌の大好物!餌となって善玉菌をどんどん増やすのです。

腸内に古い便が無くなり、善玉菌が増えて腸内環境が整えられるとさらに腸が活発化。どんどんお通じが来やすくなるので、いつの間にか便秘知らずになれるかもしれません!

冷え性

手足の末端が冷たいままいつまでも温まらず、夏でも寒さを感じる冷え性は女性に多いといわれています。

原因は筋肉量の違いです。男性よりも筋肉がつきにくく脂肪が多い女性は代謝や血行が悪くなりがちで冷え性になりやすいのです。

筋肉は体を動かすときに必ず使われます。筋肉があればあるほど少しの動きでも大量のエネルギーを消費する=代謝が高いと言うことです。

これは基礎代謝と呼ばれる安静時に消費されるエネルギーにも関わってきます。筋肉がある人ほど基礎代謝力が高く、何もしていなくても食べたものをエネルギーにとして消費するので太りづらいのです。

そして、エネルギーを消費するときは熱を発しますよね。つまり、筋肉のある人はエネルギー消費で常に体が燃焼しているので冷え性になりづらいというわけです。

さらに、筋肉は収縮することで血の流れを良くするため、筋肉量が少ない女性は血行不良によって冷え性になりやすくなります。

しかし、青汁には代謝を高めるビタミンB群が含まれています。つまりエネルギー消費を促すことで冷え性の解消に高い効果が期待できるわけです。

また、青汁の栄養素には抹消血管を広げて血行を良くしてくれるビタミンEや血液をサラサラにして血の巡りを良くするクロロフィルなどが含まれています。

移動時に歩いたり階段を使ったりするなどの日常的な運動で筋肉をつけることを意識しつつ、青汁を飲み続けましょう。

いつのまにか体も心もポカポカになっているかもしれませんよ!

むくみ

むくみは足や顔などの皮下に水分がとどまってしまった状態です。酷いときはパンパンに膨らんで痛みを伴うこともあります。

むくみにはカリウムが効果的であることは説明しましたね。でも、カリウム以外の栄養素にもむくみに効果的なものがあります。

たとえばビタミンB群です。

むくみの原因として代謝の衰えや血液がドロドロになっていることが考えられます。

糖や脂質はエネルギーとして使われないと血液中に増えて血液をドロドロにし、詰まりやすくしてしまうのです。こうなると簡単にむくみができてしまいます。しかし、ビタミンB1は糖質を、ビタミンB2は脂質をエネルギーに変える働きがあります。

また、青汁の原材料には明日葉のようにむくみに高い効果を発揮するものもあります。明日葉にはカルコンという固有のポリフェノールが含まれており、老廃物を排出し血液をサラサラにしてむくみやセルライトを解消する効果に優れているのです。

むくみを解消したい、という人は明日葉の含まれる青汁を飲むと特に効果的でしょう。

PMS

月経前症候群とも呼ばれます。生理前になると腰痛やむくみなどの体の不快感や精神的に不安定になりイライラするなどの症状に悩まされる状態のことです。

しかし、青汁に含まれるビタミンE、ビタミンB6、亜鉛、カルシウム、マグネシウムにはホルモンバランスを整えてくれる効果があります。そのため、ホルモンバランスの崩れによって起こるPMSを軽減させてくれます。

また、PMSはストレスでひどくなります。

ビタミンCにはストレスに対抗するホルモンの材料になる役割が、カルシウムには精神を安定させる効果がありますのでPMS軽減効果が期待できるのです。

妊娠中や高齢女性にも嬉しい青汁

青汁が女性特有の悩みに効果的であることがお分かりいただけたでしょうか?でも青汁の効果はそれだけではありません。妊娠中の女性や更年期に悩まされる女性にも次のような効果があります。

妊娠中の栄養補給に

妊娠中の食事は母子二人分ということで普段より栄養バランスが気になりますよね。でも、つわりで思うように野菜を食べられなくなったり、お腹が大きくなるにつれて胃が圧迫されて思うように食べられなかったりするものです。

お腹の赤ちゃんにも悪影響なのでは?とナーバスになる人もいるでしょう。でも、ストレスを抱えるのは赤ちゃんにもお母さんにも良くありません。

そんなときは青汁を活用して手軽に栄養補給しましょう。青汁自体が高栄養価ですが、牛乳やヨーグルトに混ぜて食べればさらに栄養がアップします。蜂蜜、オリゴ糖などを加えると腸内の善玉菌を増やしてくれるので便秘中の妊婦さんにもおすすめです。

また、妊娠中は子供にも血が使われるため貧血になりがちですが、青汁には血液を作る鉄分も含まれています。特に大麦若葉は鉄分が豊富で飲みやすいので、妊娠中の女性におすすめです。

さらに、青汁に含まれる葉酸やビタミンB2には赤ちゃんの成長や健全な発育を促す働きがあるため、妊娠中はもちろん妊娠を考えている女性にも最適です。

ただし、添加物はお腹の赤ちゃんにどんな影響があるかわかりませんので、できるだけ国産・無添加・無農薬のシンプルな青汁を選んでください。

注意点としては「国産」表記の青汁です。海外産の原材料を使用していても最終加工地が日本だと国産表記が許可されています。そのため、国内の地名を表記している青汁を選ぶと良いでしょう。

更年期障害やアンチエイジングに

閉経あるいは閉経が近くなるとエストロゲンという女性ホルモンが減り、ホルモンバランスが崩れて心身ともに不安定になりがちです。

20~30代の人も油断はできません。近年はストレスや無理なダイエット、食生活の乱れで若くてもホルモンバランスが崩れて若年性更年期障害になる人がいるからです。

たとえば動悸、不眠、頭痛、発汗などの身体症状や、怒りっぽくなり常にイライラしている、やる気がでなくてネガティブになるなどの精神症状が続いているようになったら要注意!更年期障害の可能性があります。

更年期障害は個人差があるので重い人も軽い人もいます。また、なってしまうとホルモンバランスが安定するまでいつ治まるか分かりません。あまりにも辛いと感じたり、周囲に通院を勧められたりしたら医師の診察を受けた方が良いでしょう。

ただし、それほど症状が重くないので病院に行かず改善したい、あるいは症状は出ていないけれど予防策を取りたいという人には青汁がおすすめです。

青汁にはホルモンバランスを整え、老化を抑えるビタミン・ミネラル、酵素などが豊富に含まれているからです。

たとえばビタミンEにはホルモンバランスを整える効果が、ビタミンB6や亜鉛にはエストロゲンの材料となって分泌を増やす働きがあります。

さらに、すでに説明したとおり、ビタミンC、ビタミンE、βカロテンには抗酸化作用があるので細胞の老化を防ぐ効果があります。

このような青汁のビタミン類で体の老化を遅くし、エストロゲンの減少速度を抑える効果が期待できるというわけです。

ビタミン以外にも、青汁は原材料ごとに異なるポリフェノールや酵素など抗酸化作用の高い成分が含まれていますので老化予防には高い効果が期待できるといえるでしょう。

たとえば、青汁の原材料の一つである大麦若葉にはSOD酵素という高い抗酸化作用をもった酵素が豊富に含まれています。毎日飲み続けることで更年期障害だけでなくアンチエイジングにも高い効果が期待できるのです。

更年期対策を始めたいと思うなら、アンチエイジングも兼ねて20~30歳位から青汁を飲み始めても早すぎるということはありません。

青汁はサプリメントや薬と違い、健康効果の高い野菜を粉末にしただけです。長期間飲用しても副作用はないので飲む期間が長ければ長いほど良いといえるでしょう。

更年期障害がなくても閉経前後からはシミ、シワ、白髪、薄毛などで悩まされやすいもの。早期に青汁を飲んで若々しさを保ちましょう。

青汁はダイエットに最適の健康飲料!

青汁の栄養素が便秘を解消し、代謝を高めることは説明しましたよね。これだけでも十分ダイエットに効果的であることがお分かりいただけるかと思います。

では他のダイエット飲料や健康飲料と比較すると青汁の効果はどうなのでしょう?詳しく見ていきましょう。

他の健康飲料よりも効果的な青汁

野菜や酵素が美容やダイエットに良いということで野菜ジュースや酵素ドリンクを飲んでいる人も多いでしょう。

しかし短期的な効果を求めるならそれで良くても、ダイエットを成功させ体重や体型を維持したいなら、長期間飲むことが前提の青汁の方がおすすめです。

理由として糖分やカロリーがあげられます。

野菜ジュースを飲んだことのある人は野菜の風味と同時にかなりの甘さを感じませんか?あれは飲みやすくするために加糖したりフルーツを加えたりしているからです。さらに喉越しを良くするために食物繊維を取り除いてしまっています。

また、野菜ジュースは殺菌のために一度加熱されていますので壊れている栄養素もあります。

糖分が多い上に食物繊維や栄養素が失われている野菜ジュースを毎日飲んでもダイエット効果が高いとは言えないでしょう。仮に一時的に痩せたとしても、毎日飲み続けたら糖分の摂りすぎで太る可能性もあります。

一方、酵素ドリンクはどうでしょう。酵素には代謝を促すことで脂肪を燃焼させ、細胞を活性化させて肌を美しくする働きがあります。

酵素ドリンクは野菜や果物などを百種類近く発酵させて作られます。食物繊維もそのまま残っている商品が多く、短期的にダイエット・美容効果を出しやすい健康飲料といえるでしょう。

ただし、果物を使っていることから糖分もカロリーも多く、コスト的にも青汁より価格が高めで長期間飲み続けるには向かないと言えます。

しかし、青汁なら糖分・カロリーはほとんど含まれませんし、食物繊維もそのまま残っています。価格も一包100~200円前後で家計の負担にはなりません。

さらに、青汁にはさまざまな種類があり、原材料ごとに異なる特徴があります。たとえば次のようなダイエット効果があります。

・大麦若葉…すでに説明しましたが大麦若葉にはSOD酵素が含まれています。SOD酵素に直接脂肪を燃焼させるなどの効果はありませんが細胞の老化を抑えることで代謝を上げることができます。また大麦若葉は他の原材料よりも若干栄養価が下回るものの栄養バランスが良く飲みやすいため、継続しやすくダイエットを長期間にわたってサポートしてくれます。

・ケール…脂肪細胞には二種類あることをご存じですか?褐色脂肪細胞と白色脂肪細胞です。白色脂肪細胞は脂肪をため込む性質があるため肥満につながります。しかし、褐色脂肪細胞は脂肪を燃焼させる働きがあるのです。つまり褐色脂肪細胞が多ければ多いほど痩せやすいといえます。ところが褐色脂肪細胞は加齢とともに減ってしまいます。そのかわり活性化させることはできます。ケールにはこの褐色脂肪細胞の活性を促す効果があるため、ダイエットにも期待できるのです。

・明日葉…明日葉に含まれるカルコンによってアディポネクチンという脂肪を燃焼させる成分を増やすことができます。また、マウスの実験から中性脂肪やコレステロール値を下げることも分かっています。カルコンにはむくみやセルライトを解消する効果があるため、見た目もすっきりすることができます。

・桑の葉…桑の葉にはDNJ(1ーデオキシノジリマイシン)という固有の成分が含まれています。DNJには糖の吸収を減らす働きがあり、実証実験でも体重・ウエスト低下が認められるなどの結果が出ています。そのため青汁の中でも高いダイエット効果があると言えるでしょう。

このように、いずれの青汁を選んでもバランスのとれた栄養と固有の成分により高いダイエットに効果が期待できます。

また、青汁の中にはファスティングダイエット用のものがあります。オススメの青汁は「たっぷりフルーツ青汁・すっきりフルーツ青汁」です。

2つとも20代や30代女性に人気の高い青汁であり、通販サイトの口コミなどを見ると評判も良いようです。twitterやフェイスブックなどでは実際にたっぷりフルーツ青汁やすっきりフルーツ青汁でファスティングダイエットしている投稿を見かけます。

実は2つの青汁、両方とも酵素が含まれており、すっきりサポートに役立ちます。酵素に関しては上記でも説明しましたが、脂っこいものや甘いものが好きな方におすすめなスッキリを促す成分です。

また、フルーツを配合した青汁といっても、1杯あたりのカロリーは両方とも11kcalほどでかなり低カロリー。グリーンスムージーや酵素ドリンクよりも低カロリーなのでダイエット中でも安心して飲むことができます。

この他にも、たっぷりフルーツ青汁とすっきりフルーツ青汁に配合されている原料は大麦若葉やクマザサといった青汁でもよく使われるものから、明日葉やニンジン、トマトやブロッコリーなど栄養価の高い緑黄色野菜も配合されています。なので、ファスティング期間中でも栄養不足にならずダイエットを行うことが可能です。

しかも2つの青汁の特徴として、コラーゲンやプラセンタ、セラミドなど、どちらも美容成分をたっぷり含んだフルーツ青汁です。スッキリと美しい毎日をサポートするコラーゲンやプラセンタ、セラミド入りなので美容ケアにもおすすめ!

ダイエットに効果的な青汁の飲み方

青汁にはダイエットに効果的な栄養素がたっぷり含まれています。しかし、急激な体重、ウエストなどの減少は期待できません。あくまでも野菜の栄養素によって数ヶ月かけて痩せやすい体質を作るのが目的です。

でも、どうせ毎日飲むなら効果の出やすい方法を知りたいですよね。

おすすめは朝起きてすぐに飲むこと!

起きてすぐの状態は体が水分不足ですので青汁の水分と一緒に栄養が吸収されやすいのです。青汁の栄養素がしっかり吸収されれば代謝をあげやすくなります。

また、起きてすぐに水分と食物繊維を摂ることで腸が刺激されるので高確率で便通が促されます。特に、便秘の人は朝に青汁を飲むのがおすすめです。

そして、まずこのお通じが良くなるという状況によって体重が減る可能性があります。

青汁に多量に含まれる食物繊維やクロロフィルにはデトックス効果があるため、毎日飲み続けると便と一緒に腸内にたまっていた老廃物や有害物質も排出されるようになります。

考えてもみてください。今まで便秘だった人はもちろん、お通じのあった人もデトックスで腸がすっきりするのです。それまでため込んでいたものがなくなるのですから、少なくともその分は軽くなりますよね。

また、老廃物がなくなるとむくみが解消されやすくなりますから見た目にもすっきりしてきます。

腸がきれいになると、さらに青汁の栄養素を吸収しやすくなるというプラスのスパイラルによって肌の調子も整えられます。

さらに、食事前に青汁を飲むと食物繊維が胃腸内で膨らむので食べ過ぎを防いでくれる効果も。商品によって違いはありますが、青汁はだいたい一日2杯までは飲めるので朝と昼、食事前に飲めば効果が出やすいでしょう。

ただし、夜に青汁を飲んだり、何杯も青汁を飲んだりするのはおすすめしません。夜に青汁を飲むと食物繊維が腸を刺激するので眠っているときに腸が活動し、質の良い睡眠がとれない可能性があります。

また、パッケージなどに書かれている一日の摂取目安量以上に青汁を飲むと食物繊維のとりすぎでかえって便秘になることが考えられます。

しかし、それ以外は神経質になる必要はありません。

野菜を意識した食事を摂り、日常の中で少しでも体を動かすことを意識し、きちんと眠る。その基本を守りながら青汁を飲めば、無理なダイエットでピリピリするよりずっと健康的にダイエットできますよ!

青汁で身体の中から綺麗に美しく

青汁に似た飲み物でグリーンスムージーやコールドプレスジュースなどがありますね。ジュースクレンズとも呼ばれる話題の美容ドリンクですが、お店で飲んだり、実際に自分で作ろうと思うとコストと手間が掛かりすぎます。

青汁の場合は簡単に作れてすぐに飲むことができます。1杯あたり100円以下と費用もそこまで掛かりません。口コミサイトで女性に人気のフルーツ青汁などであれば、健康に良いだけでなく、美容にもおすすめです。青汁をまだ飲んだことがない人、これから初めて青汁を飲む人はフルーツ青汁が飲みやすくておすすめです。

美容・健康だけでなく女性特有の悩みにも青汁は効果的!青汁で理想の自分を作り出そう

青汁が美容と健康に効果的であることを説明してきましたが、納得していただけたでしょうか?

青汁に含まれるビタミン・ミネラル・食物繊維は通常の野菜よりも豊富で、美容・ダイエットはもちろん女性の悩みやすい症状にも非常に効果的です。

もちろん、青汁はあくまでも野菜です。薬やサプリメントと違ってすぐに効果があらわれるわけではありません。

しかし、人の体は常に細胞が生まれ変わりながら維持されています。その生まれ変わりの時に青汁の栄養素がよりあなたの体を美しく健康的にするためにサポートをしてくれるのです。

未来のきれいな自分を作るのは今の自分です。継続して青汁を飲み続け、理想の自分に出会いましょう!

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管理人自己紹介

青葉しずく(アラフォー)

青汁の教科書を運営している管理者であり、日本一青汁に詳しい現役栄養士の青葉しずくです。

青汁は現代人に不足がちな野菜の栄養をしっかり補うことのできる数少ない健康飲料。一人でも多くの人に飲んでもらいたく、日々青汁の研究を続ける毎日です。

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