長命草青汁の効果と栄養価とは?老化を防ぎ若返るって本当!?

青汁 長命草

長命草をご存じですか?

近年、ビタミン・ミネラルの含有量の豊富さから栄養学的に高く評価されるようになった植物です。その健康・美容効果から、資生堂のような大手化粧品メーカーに化粧品やサプリメントの原材料として使われたり、青汁に配合されたりするようになりました。

とはいっても、まだまだ一般的ではないので聞き覚えがないと言う人も多いでしょう。

しかし、鹿児島や沖縄では病気を防ぐ健康食品として長く食べられてきた歴史もあり、これからどんどん注目を集める野菜と言えます。

そんな知られざる長命草にはどんな栄養素や健康効果、美容効果があるのか?詳しく見ていきましょう。

長命草とは?

6-007-老化を防ぎ若返る!?青汁に含まれる長命草の効果と栄養価01

一部地域以外では見かけることのない野菜、長命草。

しかし、沖縄では昔から病気を予防するために長命草を料理や民間薬として食べる習慣があり、「1株食べれば1日長生きできる」と言われるほど健康効果が知られていました。

和名は「牡丹防風(ボタンボウフウ」ですが、沖縄では「サクナ」、「チョーミーグサ」と呼ばれてきました。「チョーミーグサ」は寿命を延ばす草という意味、つまり長命草と言うわけです。

長命草は関東以西のエリアから沖縄にかけて自生するセリ科の植物です。沖縄では断崖や珊瑚石灰岩の岩場でよく育ち、道端にも生えているほど身近です。

潮風が吹きつける海岸沿いに生え、強い日差しを受けて育つ長命草は生命力が強く栄養をたっぷり蓄えています。

たとえば、長命草には豊富なビタミン、ミネラル、多量なポリフェノールが含まれていることがわかっています。

長命草はセリ科独特の香りがあり、好き嫌いの分かれる味ですが、沖縄では天ぷらにしたり、刺身のツマにしたり、刻んで料理に混ぜたりと、その香りを楽しむ料理が多いようです。

同じくセリ科で青汁の原材料になることの多い明日葉も似たような食べ方をされているので、明日葉の料理法を調べて真似てみると良いかもしれませんね。

長命草に含まれる栄養素

長命草100gあたりには次のような栄養が含まれています。

※生育場所によって栄養価は変わります。

 栄養素名含有量(100gあたり)
ビタミン類ビタミンC47mg
ビタミンE1.7mg
ビタミンB10.07mg
ビタミンB20.13mg
ナイアシン(ビタミンB3)0.84mg
ビタミンB60.12mg
ビタミンK194μg
葉酸0.14mg
βカロテン2,540μg
ミネラル類カリウム624mg
カルシウム341mg
マグネシウム24.7mg
1.91mg
食物繊維不溶性食物繊維5.8g
水溶性食物繊維1.3g
エネルギーエネルギー58kcal

長命草にはこのようにビタミン類が豊富です。また、ポリフェノールのルチン、ビスナジン、クロロゲン酸といった成分が多く含まれており、総量ではゴーヤの7~8倍の量と言われています。

また、イソサミジンのように屋久島原産の長命草にのみ多く含まれるポリフェノールもあります。

長命草の健康効果

民間薬としても使われてきた長命草にはさまざまな健康効果があります。具体的に見ていきましょう。

○活性酸素除去効果

名前だけ聞くと悪いものではないように感じるかもしれませんが、実は老化や病気の原因のほとんどが活性酸素と言われています。

活性酸素は体に必要な免疫機能でありながら、毒性が強いため増えすぎると害になってしまうのです。

では活性酸素の正体は何なのでしょう?

簡単に言うと、酸化力の強い酸素のことです。酸化力が強い=殺菌力が強いということですので、本来なら体に侵入してきたウイルスや病原菌を排除して健康を維持してくれる効果があります。

また活性酸素によって酵素の働きが促される効果があることもわかっています。

このように、活性酸素は本来体に必要な成分なのです。

活性酸素は呼吸したときに必ず生じますが、呼吸で取り入れた酸素全体のわずか2%程度なので、通常であれば増えすぎて体に過剰な害を与えることはありません。

しかし、活性酸素は基本的に体を守ろうとする働きで生じるので、次のような原因で増えてしまいます。

・紫外線を浴びる
・強いストレスを感じ続ける
・激しい運動をする
・喫煙
・食品添加物の摂取

活性酸素が増えすぎると細胞が酸化されます。鉄が錆びたり、果物が腐ったりするイメージをしてみてください。同じことが細胞に起こるのです。

体はすべて細胞で構成されていますよね。健康というのは細胞の一つ一つが元気な状態でこそ保たれます。しかし、活性酸素で細胞が酸化し、それが増えていくとガンや動脈硬化と言った病気を引き起こすのです。

生活習慣病の原因のほとんどは活性酸素を増やす行為によるものと言い換えても良いでしょう。

では、増えた活性酸素はどうしようもないのでしょうか?

そんなことはありません!

実は「抗酸化作用」と呼ばれる活性酸素を除去する作用を持つ栄養素があります。

たとえばビタミンC、ビタミンE、βカロテン、ポリフェノールなどです。長命草にはこれらの栄養素が豊富に含まれているのです。

特にポリフェノールには強い抗酸化作用がありますが、長命草にはクロロゲン酸、ルチン、ビスナジンと言ったポリフェノールが豊富に含まれており、活性酸素を除去する効果に非常に優れていると言えます。

「長命草」と呼ばれるのは、活性酸素を除去する栄養素が豊富で、食べ続けることで病気になりづらいことに由来しているのかもしれませんね。

○排尿障害予防・改善

加齢などで頻尿や残尿感に悩まされる人は多くいます。特に女性は尿道が短い上に出産などで尿道を締める筋力が低下するため、尿トラブルになりやすいのです。

そんな尿トラブルには長命草に含まれるポリフェノールのイソサミジンが効果的です。

イソサミジンは膀胱や前立腺の筋肉が堅く収縮するのを和らげ、尿量を増やして排尿回数を抑えてくれる効果があります。

このイソサミジンの働きにより残尿感、頻尿が改善されると言われており、実際にラットの実験でも排尿回数の減少と一回あたりの尿量の増加が確認されています。

ただし、イソサミジンは屋久島原産の長命草に特に豊富に含まれているため、それ以外の原産地の長命草では尿トラブル改善効果が期待できません。

尿トラブル目的で長命草配合の青汁やサプリメントを買うときは原産地を確認した方が良いでしょう。

○糖尿病予防

糖尿病は食後、血液中に増えたブドウ糖が減らない状態を指します。

通常であれば血液中のブドウ糖の量(血糖値)が増えると膵臓がインスリンというホルモンを分泌し、ブドウ糖を各臓器でエネルギーとして使えるようにします。そのため、健康であれば食後すぐに血糖値が上がっても、一定の時間を過ぎると血糖値が下がるのです。

食事をしないと動いたり考えたりする気力がわきませんよね。それはブドウ糖=エネルギーが不足した状態なのです。

糖尿病や糖尿病の予備群である高血糖(血糖値が下がりづらい状態)はインスリンの分泌量が減ったり、インスリンの働きが悪くなったりすることで起こります。ブドウ糖がエネルギーに換えられず血液中にあふれている状態なのです。

こうなるとエネルギーが不足になり、だるさや気力が沸かなくなるなどの弊害が現れます。血糖値が高くてだるさを感じている、という人は要注意です。

また、血糖値が下がらない状態が慢性的に続く糖尿病は、痛覚が鈍くなって怪我に気付かない、失明する、腎臓の毛細血管が損傷して尿を作れなくなる(人工透析になる)などの命にかかわる合併症を引き起こします。

もちろん、糖尿病を予防するには生活の乱れを改める必要があります。

しかし、さらに長命草を飲むことで糖尿病予防効果が期待できるのです。

長命草にはルチン、クロロゲン酸というポリフェノールが豊富に含まれていますが、この二つは膵臓に働きかけてインスリン分泌を促し、血糖値上昇を抑える働きがあるからです。

この2つのポリフェノールはコーヒーにも含まれていることで有名ですが、長命草にはコーヒーの2倍近く含まれていることがわかっています。

そのため、高い糖尿病予防効果が期待できるのです。

○高血圧予防

痛みや苦しみがないまま徐々に進行するため、サイレント・キラーとも呼ばれる高血圧は、自覚症状がないまま命を危険にさらします。

高血圧とはそもそもどんな病気かというと、血液が血管の壁にかける圧力が高い状態を指します。通常、血圧はちょっとしたことで上がったり下がったりしますが、高血圧は上がったまま下がりません。

そのため、血管に負担をかけ続けて脳の毛細血管を破ったり(脳出血)や、心臓に負担がけすぎて心不全になったりなど、さまざまな危険を招くのです。

高血圧の大きな原因の一つとして血液がドロドロになって流れづらくなっている、というものがあります。

なぜならドロドロになった血液は流れづらいため、心臓が血液を送り出す力を強めます。結果的に血圧が高くなってしまうというわけです。

しかし、ルチンには血液をサラサラにし、毛細血管の弾力を保つ効果があります。さらにビタミンE、ビスナジン、イソサミジンにも血流を良くする働きがあり、高血圧改善に期待がもてます。

また、高血圧の原因として血管が老化して堅くなり、血液を受け止める力が弱くなっている可能性があります。結果として血圧が高くなってしまうのです。

そして、血管を老化させる大きな原因として、すでに説明したとおり活性酸素があります。しかし、長命草には抗酸化作用に優れた成分が豊富に含まれていましたよね。

長命草の成分を摂り続けることで細胞の老化=血管の老化を予防・改善し、高血圧に高い効果を発揮することが期待できるのです。

これらのような病気予防に加えて、長命草にはリュウマチ、神経痛、喘息、風邪など、幅広い範囲で病気の予防・改善に効果的であると言われています。

長命草の美容効果

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長命草には次のような美容効果があると言われています。

○美肌効果

健康効果の項目で説明したとおり長命草には活性酸素を除去する抗酸化作用を持った成分が豊富に含まれています。

活性酸素が細胞を酸化(老化)させることは説明しましたよね。活性酸素が増えると肌細胞も同様に酸化します。

つやつやの新鮮なリンゴを想像してみてください。空気にさらし続けることで酸化し、徐々にみずみずしさがなくなり、茶色い部分が増え、シワシワになり、最後は腐ってしまいます。

活性酸素が増えたまま放置すると肌にも同じことが起こります。活性酸素は肌にシミ、シワ、たるみを増やす原因なのです。

しかし、長命草には抗酸化作用のあるビタミンC、ビタミンE、βカロテン、ポリフェノールが非常に豊富に含まれています。

特に、ビタミンCとビタミンEは相乗効果があり、ビタミンEが活性酸素を除去して働きを終えても、ビタミンCを一緒に摂ると復活させてくれる効果があります。この働きにより、通常よりも多く活性酸素が除去されるというわけです。

また、ビタミンCの美白効果は有名ですね。シミやしわを防ぐだけでなく、できてしまったシミも除去してくれるため美肌効果は絶大です。

さらに、ポリフェノールの中では、特にルチンに美白効果が期待できます。ルチンには血液をサラサラにして血流を良くすることで血色を良くしたり、ビタミンCに働きかけてコラーゲンの生成を促したりする効果があるのです。

○冷え性・むくみ解消

長命草にはカリウムが豊富に含まれています。カリウムはむくみの原因である皮下にたまった余分な水分や老廃物を排出させる効果があるのです。

また、むくみの原因の一つとして血流が悪くなり体が冷えることが挙げられます。冷えることで体を縮こまらせ、体を動かさなくなることで皮下に余分な水分や老廃物がたまりやすくなるのです。

しかし、ルチンは血流を良くし皮下にたまりやすい老廃物を流しやすくしてくれます。さらに毛細血管を強化する働きがあるため末端まで血液が流れて体が温まりやすくなり、冷え性と同時にむくみを防ぐ効果が期待できます。

○便秘解消

長命草には多量の不溶性食物繊維が含まれています。その含有量はケール以上!

不溶性食物繊維とは体内で水を吸って膨らむ食物繊維で、胃や腸の壁を刺激して排便を促し便秘を解消する効果があります。

さらに、食物繊維は胃や腸の壁にこびりついた老廃物をからめとって排出する効果もあるため、デトックス効果にも優れています。

ただし、食物繊維は大量に摂取すると水分を吸い取りすぎて腸内が水分不足になり、かえって便秘を悪化させることがあります。

長命草など食物繊維が多量に含まれるものを食べたときは水分もたっぷりとることで便秘悪化が回避できるでしょう。

○ダイエット効果

長命草に含まれる成分プテリキシンには抗肥満効果、つまり太りづらくする効果があることがわかっています。

これはマウスの実験でも証明されており、長命草の抽出液を与えると体重が減ることが確認されています。

プテリキシンには脂肪細胞や肝臓細胞で中性脂肪が合成されるのを抑えて肥満を防ぐ働きがあるのです。しかも、筋肉細胞で脂肪を燃焼させる効果もあるため、ダイエットはもちろん、メタボ対策にも最適の成分です。

また、長命草にはプテリキシンには劣るものの同じく抗肥満効果のあるクロロゲン酸や、血糖値の急上昇を抑えるビスナジンなど肥満を防ぐ成分が豊富に含まれています。

※血糖値が急上昇すると大量のインスリンが分泌され、余ったインスリンがブドウ糖を脂肪に変えて蓄積する働きがあります。

ほかにも長命草に多く含まれる抗酸化作用のある成分によって細胞が若返り活性化すると、代謝が上がって、じっとしていてもエネルギー消費量が増えるようになります。

そうなると太りづらい体質になるだけでなく若々しく引き締まった体になれることが期待できるというわけです。

長命草を含む青汁の紹介

長命草はセリ科のためスパイシーな癖のある風味で、味の好みの分かれる植物です。また全国的に流通しているわけではないので、地域によっては毎日食べたくても難しいでしょう。

しかし、近年は長命草の栄養価や健康効果が知られ、青汁に配合されることが増えてきました。その一例をご紹介します。

えがおの青汁満載

株式会社えがおの「青汁満載」は農薬や化学肥料を使わず作った有機JAS認証の十種類の原材料で作られた、こだわりの青汁です。

原材料は大麦若葉や長命草、ケールといった栄養が豊富で固有の成分による美容・健康効果の高い野菜を厳選しています。

たとえば一包み当たり、ピーマン約27個分の葉酸(細胞の生産・再生にかかわる栄養素)、ほうれん草約5把分のビタミンB6(タンパク質を代謝させる栄養素)と高い栄養価が含まれており、それだけでもかなりの健康効果が期待できるのです。

また、安全へのこだわりも強く、健康食品GMP認定工場で商品を製造し、さらに第三者機関で残留農薬や有害物質検査も行っています。

GMPとは原材料の受け入れ、製造、出荷にいたるまですべての過程で安全に商品が作られ、一定の品質が保たれるようにするための製造工程管理基準のことです。

このGMPは厚生労働省のガイドラインに基づいて民間団体が審査・査定して認定されます。自社工場の製造工程に自信がなければ当然認定を求めませんので、近年はGMP認定マークの健康食品を選んだ方が良いという意見もあるほどです。

この「安全へのこだわり」は青汁にとってとっても大切なこと。なぜなら青汁は毎日長期的に飲み続けることが前提の健康食品だから!

青汁に含まれる栄養素は毎日着実にあなたの体に届き、少しずつ少しずつ体質を向上させて美容・健康効果を発揮します。このとき、体に悪い物質も一緒に取り込んでしまったらどう思いますか?

せっかくの青汁の栄養素の効果が台無しになってしまいます。

だからこそ、BMPをはじめ残留農薬や有害物質検査も行っている青汁は安心しておすすめできるのです。

そのうえ、この「青汁満載」は癖の強い長命草やゴーヤなどが含まれていながら、緑茶や抹茶が一緒に配合されているので美味しく飲み続けられます。

「青汁満載」は沖縄原産の長命草が多く配合されているので、長命草の効果を試してみたい人にぴったりの青汁です。

ステラの贅沢青汁

ステラの「贅沢青汁」はアンチエイジング対策を中心とした青汁です。

原材料は九州産のケール、沖縄県与那国島産の長命草、福岡県産ブルガリス種の八目クロレラ。いずれもビタミン、ミネラル、食物繊維、葉緑素のたっぷり含まれる野菜です。

特にクロレラはアミノ酸が豊富に含まれています。アミノ酸は新陳代謝を高め、体の各機能を高める働きがあるため、アンチエイジング対策に高い効果が期待できます。

また、長命草は安全性にこだわり無農薬栽培!農家の顔写真付きで紹介されています。ケールももちろん無農薬です。それどころか苦みがあって飲みづらいといわれるケールをわざわざ濃縮しています。

「じゃあ苦くて飲みづらいのでは?」と思うかもしれませんね。

しかし、ステラの「贅沢青汁」は栄養価の高さにこだわり、飲みやすい味を捨てて粒状にしているのです。

一般的な粉末青汁の場合では濃縮したケールは苦すぎてとても飲めません。しかし粒にするということでその難点をクリア!非常に濃い栄養を含んだ青汁になっています。

その栄養価の高さは、たった3粒飲んだだけで年齢の衰えによって補給しなければいけないビタミン、ミネラル、食物繊維、葉緑素、アミノ酸が補えるというところから分かります。

徹底してアンチエイジングを目的にした青汁だからこそ口コミで効果を実感する声も高く、年齢による衰えを感じる人におすすめの青汁です。

もちろん、ケール、長命草、クロレラのいずれも美容・健康効果の高い野菜ですので、年齢にかかわらず効果は高いと言えるでしょう。

ステラの贅沢青汁公式ホームページではモニター募集や購入割引などを行っているので、お得に購入することもできますよ。

まとめ

6-007-老化を防ぎ若返る!?青汁に含まれる長命草の効果と栄養価03

近年、健康・美容効果を知られるようになってきた長命草ですが、まだまだ知名度は高くありません。

しかし、含まれるビタミン・ミネラル・食物繊維やポリフェノールの種類と含有量の多さは確実に注目を集めています。

すでに美肌効果を認める化粧品会社が原材料として使用したり、排尿障害改善やダイエットのサプリメントが作られたりなど、幅広い効用・効果が利用され始めています。

とはいっても鹿児島、沖縄など一部の地域以外では手に入りづらい野菜ですので、食べてみたいと思っても簡単ではありません。

そんな人は長命草配合の青汁を試してみてください。他の原材料と一緒に長命草の効果も手軽に取り入れることができますよ!

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管理人自己紹介

青葉しずく(アラフォー)

青汁の教科書を運営している管理者であり、日本一青汁に詳しい現役栄養士の青葉しずくです。

青汁は現代人に不足がちな野菜の栄養をしっかり補うことのできる数少ない健康飲料。一人でも多くの人に飲んでもらいたく、日々青汁の研究を続ける毎日です。

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