健康効果だけじゃない!青汁の美肌効果を徹底解説

青汁 美肌

「青汁は野菜不足解消や健康に効果がある」ということは、皆さんご存知ですよね。しかし青汁の効果はそれだけではありません。 優れた美容効果もあるんです。

青汁にはビタミン類、ミネラル、ポリフェノール、食物繊維などの美容に嬉しい成分がたっぷり!飲み続けることで美肌を実現してくれます。

また、青汁を飲み続けることで体質が改善されて体の内側から美しくなり、年齢よりも若々しく見えるようになることも♪

今回は青汁の美容効果を余すことなく解説します!

青汁が美肌に効果的な理由について

青汁 美肌効果

青汁はそもそも野菜を粉末状にして飲みやすくしたものです。つまり野菜に含まれる栄養素を簡単に摂れるわけですね。しかも青汁の原材料は日常的に食べる野菜の数倍から数十倍も美肌に効果のある栄養素がたっぷり!例えば、次のような栄養素が含まれています。

肌の調子を整えるビタミンやミネラルがたっぷり

美肌といえばビタミンCが真っ先に思い浮かぶ人も多いかもしれませんね。実は青汁にはビタミンCをはじめとしたビタミン類が豊富に含まれていて、肌の潤いを保ったり皮膚の新陳代謝を正常にしたりする効果があります。

また、青汁に含まれる鉄、カルシウム、マグネシウムなどのミネラルには皮膚細胞の代謝を高め、コラーゲンの生成を促すなどの効果があり、肌の調子を良くするのに不可欠。

さらに、ミネラルとビタミンは同時に摂取すると互いに働きかけて吸収が良くなる効果もあります。つまり、両方含まれる青汁を飲むだけで、美容に非常に効果があると言えるのです。

食物繊維やポリフェノールが豊富だから肌荒れ対策にも◎

第6の栄養素とも呼ばれる食物繊維は、腸内の環境を整えてお通じを良くしてくれる効果があります。

便が体内にとどまり続けると、便が腐敗して毒素を発生させ、腸内環境を悪化させる悪玉菌が増えて活性酸素が発生します。

毒素はニキビや肌のかさつきを引き起こし、活性酸素はシミやしわなどのトラブルを招くので、早期の便秘解消が肌荒れ対策の鍵となります。

そこで、青汁の出番。青汁には大量の不溶性食物繊維が含まれています。不溶性食物繊維は水を吸って膨張し、腸を刺激してお通じを良くしてくれるのです。

食物繊維によってお通じが良くなると、毒素が発生する前に体外に排出されるため肌荒れが起きにくくなります。

また、ケール、明日葉、桑の葉などが原材料の青汁にはポリフェノールが含まれています。ポリフェノールには5000以上の種類がありますが、共通する効果は抗酸化作用。つまり老化を防ぐ効果です。

ポリフェノールが含まれる青汁を飲むことで、シミやしわなど、老化が原因で現れる肌トラブルを防ぐことができるのです。

青汁に含まれている美肌に効果的な栄養素

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原材料によりますが、青汁には次のような美肌に効果のある栄養素が豊富に含まれています。

  • ビタミンC・・・美肌と言えばビタミンCと言っても過言ではありません。日焼け後のシミを抑える効果、すでにできてしまったシミを改善するなど、シミの元となるメラニンの発生を抑える効果があります。この効果により、美白になれるというわけです。また体内でコラーゲンの生成を補う働きをするので、肌に張りを与え、しわを改善してくれます。ほかにも抗酸化作用でニキビや肌荒れを予防したり、血流を良くして顔色を良くしたりしてくれる効果があります。

  • ビタミンE・・・ビタミン類の中でもっとも抗酸化作用が強く、アンチエイジングに高い効果があります。そもそも老化は呼吸によって発生する活性酸素によって細胞が酸化(老化)することで起こります。ビタミンEにはこの活性酸素と結びついて中和し、細胞が酸化するのを防いでくれる効果があるのです。また、毛細血管を拡張する効果があり、血行を良くして新陳代謝を促進し皮膚につやを与える効果も期待できます。

  •          
  • ビタミンA・・・細胞が正常に増殖するのに必要な栄養で、皮膚や粘膜を丈夫にし、肌のかさつきを防ぐ効果があります。また、免疫力を高める効果があり、細菌の感染を抑えてニキビや肌荒れを防ぎます。また、ビタミンCと一緒に摂ることで活性酸素の発生を抑える効果が高まります。

  • ビタミンB群・・・ビタミンBには8つの種類があり、それらを総称してビタミンB群と呼びます。ビタミンB群はそれぞれ働きが違いますが、単独よりもいくつか組み合わせて摂ったほうが効果的です。神経の働きを正常にするビタミンB1、細胞の再生を促し免疫力を強めるビタミンB2、粘膜の炎症を防ぎ、糖・たんぱく質などの代謝を良くするビタミンB3(ナイアシン)、皮膚に栄養を与え、ホルモン分泌を促すビタミンB5(パントテン酸)、など、それぞれ美肌に欠かせない働きがあります。ビタミンB群は、水溶性ビタミンなので水に溶けやすく、尿として排出されてしまうので毎日とる必要があります。

  • 葉酸・・・ビタミンB群の一つで、たんぱく質の合成を促し、細胞分裂を活性化させて肌荒れを改善したり肌のターンオーバー(肌の新陳代謝)を整えたりします。また、高い抗酸化作用で粘膜を丈夫にする効果もあります。粘膜を強くする効果は腸内にもおよび、腸内環境が良くなってお通じを良くする効果があります。便秘の解消や規則正しいお通じによって肌荒れが治まるなどの効果も期待できます。

  • カルシウム・・・歯や骨を作る栄養素として有名ですが、ホルモンの分泌を促す効果もあり、不足するとホルモンバランスが崩れて肌荒れを起こしやすくなります。また、神経伝達に必要な栄養素で精神を安定させてくれるので、ストレスによる肌トラブルを抑えてくれる効果も期待できます。ほかにも肌の代謝を促す役割があります。

青汁の便秘解消(デトックス)による美肌効果

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青汁には次のようなお通じを良くしてくれる効果があります。

青汁には食物繊維が豊富!便秘を解消して肌荒れ対策

便秘の人は肌が荒れやすいのは、便が腸内に長時間とどまると、便が腐敗して有毒物質が発生し、老廃物がたまりやすくなるから。

老廃物や有毒物質は腸内環境を悪化させる悪玉菌を急激に増やし、活性酸素を発生させるため、しわやたるみなどの肌荒れを引き起こす原因となります。さらに、有毒物質が血液に溶け込んで全身をめぐると、ニキビなどの肌トラブルが発生します。

この便秘を解消してくれる強い味方が食物繊維というわけですね。

また、不溶性食物繊維には腸内の老廃物や発がん物質などの有害物質を巻き込んで排出する効果があるため、摂り続けることで老廃物が溜まらず、高いデトックス効果を得られるという嬉しい特徴もあります。

一方で水溶性食物繊維は水に溶けやすく、水分を吸ってゲル状に変化することで便を柔らかくして便秘を解消します。

ゲル状化した食物繊維はそのまま発酵・分解されて腸内の乳酸菌やビフィズス菌などの腸内環境を良くしてくれる善玉菌の餌になり、腸内環境を改善。

腸内環境が良くなると腸の動きが良くなり便秘になりづらくなるため、毒素による肌荒れがなくなり肌が美しくなるというわけです。

また、腸内環境が良いと肌に必要な栄養素が吸収されやすくなり、新陳代謝が促されて、相乗効果でどんどん肌の調子が良くなっていきます。

通常の青汁には不溶性食物繊維しか含まれません。しかし、最近は難消化性デキストリンというトウモロコシやジャガイモに含まれるデンプンを元に作られた水溶性食物繊維が配合されているものが多く、両方の効果を得られる青汁が増えています。

オリゴ糖や乳酸菌入り青汁で腸内環境を整える

食物繊維で腸内環境が良くなるという説明をしましたが、オリゴ糖や乳酸菌を追加することで、効果がさらに高まります。

乳酸菌は善玉菌そのものですし、オリゴ糖は善玉菌の餌となって活性化させる効果があるからです。

つまり、オリゴ糖や乳酸菌入りの青汁は、食物繊維と乳酸菌、オリゴ糖の相乗効果で腸内環境を整えてくれるというわけです。

青汁のアンチエイジングによる美肌効果

青汁 美肌

青汁には食物繊維だけでなく、原材料ごとにそれぞれ美肌に効果のある栄養素が含まれています。詳しく見ていきましょう。

SOD酵素を多く含む大麦若葉を飲んで老化防止・美肌対策

大麦若葉にはSOD(Super Oxide Dismutase)酵素と呼ばれる抗酸化酵素が多く含まれています。この酵素にはあらゆる老化の原因となる活性酸素を分解する働きがあり、シミやしわを防ぐアンチエイジングの効果があります。

そもそも活性酸素は呼吸とともに生じ、強い酸化力で細胞を酸化させて老化現象を起こす物質です。細胞の酸化は肌の細胞も傷つけるため、肌の新陳代謝を阻害して肌荒れ、炎症などを起こしやすくします。

そこでSOD酵素の出番です。SOD酵素が活性酸素を分解することで細胞の酸化を防ぎます。つまり肌の細胞が傷つくことを防いで肌の新陳代謝(肌細胞の正常な分裂)を支えてくれるのです。

肌細胞が正常に分裂を繰り返すと、常に新しい肌が表面に現れるので肌の潤いや艶を取り戻し、若返ることができるというわけです。

SOD酵素はもともと人の体内に存在する酵素ですが、一生の間に作られる量に上限があると考えられています。その上、ストレスや加齢でどんどん減っていくため、SOD酵素が含まれる食品などで補うことが大切なのです。

ケールに含まれるメラトニンは安眠・美肌対策に◎

ケールには睡眠ホルモンと呼ばれるメラトニンが豊富に含まれています。メラトニンとは体内時計を調節し、眠りと目覚めを規則正しく整えて睡眠を安定させてくれる物質です。

朝日を浴びると体内時計がリセットされ、メラトニンの分泌が止まります。その後14~16時間後に再びメラトニンが分泌され眠気がやってくる、という仕組みなのです。夜眠くなるのはメラトニンが働きかけるからなんですね。

ところが、メラトニンは光を浴びると分泌されない特徴があります。夜更かしでいつまでも明るい部屋で過ごしていると、メラトニンが分泌されません。いつまでも眠気がやってこないため、睡眠バランスが崩れて不眠をまねき、質の良い睡眠がとれなくなるのです。

しかし、睡眠は美肌と非常に深い関係にあります。

睡眠時間をしっかりとることで成長ホルモンの分泌が促され、肌の調子を整えてくれるのです。逆に睡眠不足になると、成長ホルモンの分泌が滞り、ターンオーバーが乱れて、しわ、シミ、くすみなどの肌荒れを起こす原因になります。

そこで、ケールに含まれるメラトニンが活躍してくれます。ケールはメラトニンが含まれる野菜の中でも群を抜いて含有量が多く、ケールの青汁を摂り続けることで睡眠の質を向上させることができるのです。

また、良質の睡眠で美肌を得たいのなら、夕方から夜にかけてケールの青汁を飲んでメラトニンを補給するのが一番効果的と言えるでしょう。ただし、いくらケールの青汁を飲んでも過度の夜更かしや朝日を浴びられないような寝坊が続けば効果はありません。

規則正しい生活を送り、ケールの青汁を長期的に摂り続けることで睡眠の質を向上させ、気が付いたら美肌になっていた、というのが理想的なのです。

明日葉に含まれるカルコンはむくみ解消に効果的!

明日葉に含まれるカルコンというポリフェノールには、体内の余分な水分や老廃物を排出してむくみを解消する効果があります。

そもそも、むくみとは体の中をめぐる血液の流れが全身または体の一部で滞ってしまった状態です。

本来、血行が良い状態であれば、血液によって酸素や栄養が細胞に運ばれ、代わりに老廃物や不要になった水分を細胞から回収するというサイクルが正常に行われるため、むくみはおきません。

ところが、血行が悪い状態になると酸素、栄養が行き届かないだけでなく、老廃物や水分が回収されなくなり、細胞に水分(血液)が溜まってむくみが生じるのです。

溜まった老廃物は血管の中に溜まり、更に血行を悪くするという悪循環が起きるため、むくみは早く解消するに越したことはありません。

カルコンには、血液の粘着や凝固を抑えて血液をサラサラにす作用があるので、むくみの改善や予防に効果的。

さらに、カルコンの強力な抗酸化作用によって血管の老化を防ぐことで、血行をよくする効果もあります。血管が老化すると血管が太く固くなり、血液を流す力が失われるため血行が悪くなるからです。

また、カルコンは超善玉物質アディポネクチンを増やしてくれます。このアディポネクチンは、血液の中性脂肪やコレステロールを減らす作用があり、肥満を解消する効果があります。

つまり明日葉の青汁を飲むだけで、むくみや肥満を解消し、美肌に導いてくれるというわけです。

美肌効果の高いおすすめの青汁

ふるさと青汁

ふるさと青汁

美肌を求めるなら、明日葉が原材料の「ふるさと青汁」がおすすめ!

明日葉の青汁は葉と茎から作る場合が多いのですが、ふるさと青汁はもっともカルコンが含まれる根がまるごと使われています。つまり、ふるさと青汁にはそれだけ多くのカルコンが含まれており、効果が高いと言えるのです。

すでに説明したとおりカルコンはむくみや肥満を解消してくれるため、ダイエットなどの美容に非常に効果があります。

また、カルコンはフラボノイドと呼ばれるポリフェノールの一種で、非常に強い抗酸化作用があります。カルコンの抗酸化作用は以前から知られていましたが、2006年にはカルコンからイソリキリチゲニンという、より強い抗酸化作用をもつ物質が発見されました。

この抗酸化作用が、肌の老化現象を強力に抑えてくれるというわけですね。

さらに、カルコンは血液をサラサラにする効果があります。血液の循環が良くなると細胞に栄養が行き届き、ターンオーバーが整えられるため美肌に効果的。

ほかにも、ふるさと青汁の明日葉にはケールよりも多い食物繊維、ビタミン、ミネラルが含まれています。特に美容に効果の高いビタミンB2とビタミンEの含有量に注目しましょう。

ビタミンB2には細胞の代謝を促してターンオーバーを正常にする働きが、ビタミンEには高い抗酸化作用があり、カルコンと合わせてアンチエイジングによる高い美肌効果が期待できるのです。

ふるさと青汁は、八丈島でとれた原材料を使用しているので、安全性の高さも魅力です。

黒糖抹茶青汁寒天ジュレ

黒糖抹茶青汁寒天ジュレ

黒糖抹茶青汁寒天ジュレ」にはクマイザサのほかに、明日葉、ケール、モロヘイヤなどの約40種類の野菜を発酵・熟成させたエキスが含まれており、大量の野菜成分が20倍に濃縮されています。

野菜を発酵・熟成させたと言ってもピンとこないかもしれませんね。実は発酵させたほうが野菜に含まれるビタミン、ミネラル、乳酸菌などが増殖し、栄養素を吸収しやすくなるのです。

また、長期間野菜を発酵させると酵素の量が増えて栄養価を高める効果も。酵素は食物の消化、吸収、そして皮膚の新陳代謝、血液の循環などの働きを支える物質ですので、美肌作りには欠かせない要素なのです。

さらに、発酵食品は腸内の善玉菌の餌になります。つまり20倍に濃縮された40種類もの野菜が、まるごと善玉菌の餌になり腸内環境を整えてくれるのです。

腸内環境が良くなることで肌が美しくなることはすでに説明しましたが、この黒糖抹茶青汁寒天ジュレには高純度のコラーゲン、カリウムやカルシウムが豊富に含まれる黒糖、ココナッツシュガーなど、美容に嬉しい成分もたっぷり配合されています。

特にコラーゲンは肌に弾力やしなやかさを与える美肌の代表格のような物質です。

コラーゲンは人の体内にもともと存在しますが、加齢とともに生成量が減少してしまいます。コラーゲンは食品にほとんど含まれていないため、コラーゲンが配合されている健康食品などで補う必要があるのです。

ほかにも黒糖抹茶青汁寒天ジュレのクマイザサにはレタスの60倍の食物繊維、大豆の8.7倍のビタミンEなどが含まれており、便秘解消や美肌に非常に効果があります。クマイザサは抗菌作用が非常に高く、胃腸内の悪玉菌の増加を抑えてくれる効果もあります。

また、善玉菌である乳酸菌、ビフィズス菌を活性化させるイソマルオリゴ糖、水溶性食物繊維である寒天が配合されており、便通を良くして腸内環境を良くしてくれます。

黒糖抹茶青汁寒天ジュレはスティックタイプでどこへでも持ち運び可能。抹茶が配合されているので味もまろやかで手軽にいつでもおやつ感覚で食べられるのも魅力です。

美肌効果を更に高める!青汁とおすすめの組み合わせ

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青汁+バナナヨーグルト …… ヨーグルト200mlにバナナ一本と青汁を一袋入れるだけのシンプルレシピです。乳酸菌の含まれるヨーグルト、水溶性と不溶性両方の食物繊維が含まれるバナナ、青汁の相乗効果で腸内環境が良くなり美肌に非常に効果があります。

青汁+豆乳バナナ …… 豆乳200mlにバナナ一本と青汁一袋を入れてミキサーにかければ完成!バナナと青汁で腸内環境を整え、さらに豆乳に含まれるイソフラボンで肌が美しくなる効果があります。イソフラボンは女性ホルモンのエストロゲンに似た働きをし、肌の調子を整えるなど女性を綺麗にする働きをします。

青汁+ゴーヤチャンプル …… ゴーヤ1/2本、豚小間切れ100g、卵1個、木綿豆腐1/2丁、青汁一袋を用意。豆腐を食べやすい大きさに切り、ボールに卵と青汁を入れて混ぜておきます。

ゴーヤは種と白い部分を切り取って薄切りにします(苦味が苦手な人は水にさらす)。フライパンに油をひいて豆腐に焼き色を付けたら一度取り出し、油を足して、豚肉、ゴーヤの順で炒めます。

火が通ったら卵と青汁を入れて混ぜ、豆腐を戻し、塩コショウで味付けして完成!ゴーヤには非常に豊富なビタミンCが含まれている上、固い皮が熱でビタミンCが失われるのを防いでくれます。また、豚肉に含まれるたんぱく質、ビタミンB1、ビタミンEは美肌には欠かせない要素です。

青汁は野菜不足の解消以外にも美容効果も高いスーパー飲料!

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いかがでしたか?青汁というと野菜不足を補う健康食品というイメージがありますが、美容、特に美肌に非常に効果的ということがお分かりいただけましたね。

青汁は食物繊維が豊富に含まれていて、腸内環境を高め便秘を解消し、肌の調子を整えてくれるのです。ほかにも美肌作りに欠かせないビタミン、ミネラル、カルシウムなどの成分が通常の野菜の数倍から数十倍とたっぷり!

青汁を飲んで体の内側も外側も若々しさを保ち、美しくなりましょう!

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管理人自己紹介

青葉しずく(アラフォー)

青汁の教科書を運営している管理者であり、日本一青汁に詳しい現役栄養士の青葉しずくです。

青汁は現代人に不足がちな野菜の栄養をしっかり補うことのできる数少ない健康飲料。一人でも多くの人に飲んでもらいたく、日々青汁の研究を続ける毎日です。

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